今市子『ホームレス・サラリーマン』
続き物だった…_ノ ̄乙(、ン、)_
仕事をやめたものの、勤めていた会社の独身寮(仮)の管理人になったら、変わった住人がどんどん増えてしまい云々。
かわった住人たちは今さんらしい描写で面白いんだけれど、管理人とかわいいリーマンの関係がなあ…。この作品にかぎらず、最近の今さんのBLは勘違いとか酔いに任せてとかワンナイトラブとか、なんかそういう刹那的な偶然で関係がはじまるものが多い印象で、ややだらしないというかいい加減目な主人公が多い気がする。
続き物だった…_ノ ̄乙(、ン、)_
仕事をやめたものの、勤めていた会社の独身寮(仮)の管理人になったら、変わった住人がどんどん増えてしまい云々。
かわった住人たちは今さんらしい描写で面白いんだけれど、管理人とかわいいリーマンの関係がなあ…。この作品にかぎらず、最近の今さんのBLは勘違いとか酔いに任せてとかワンナイトラブとか、なんかそういう刹那的な偶然で関係がはじまるものが多い印象で、ややだらしないというかいい加減目な主人公が多い気がする。
忙しかった…>_<
自分で増やしてしまった仕事が多かったのがなんとも…;
新刊ワーイ。
しかし正直、知賀と国斉はもはやバカップルなのであまり変化はなく、一方の雛森と近藤が出来上がりそうな瀬戸際なせいかものすごく分量をさかれていて、そういうシーンも多く、なんというかまさに目も当てられない(笑
山城が生きているようでよかったけど、川和となんとかしてやってほしい(涙。類家一族の話がふくらみそうなので、またカップルが増えるのかなとも思った。
でも、知賀国斉にはあまり邪魔がはいらないといいなあ…。平和だと確かに変化がなくマンネリ気味になってしまうかもしれないんだけどね。
そんなわけで。
何冊か読んだ漫画がたまっています…(汗
恋を探していろいろな場所に行っていろいろな相手と出会ってそんなこんなになったりならなかったりする色情狂吸血鬼と、それを冷たくあしらう人形従者のお話。
きれいな絵(なんとなく昔の藤原薫を思い出した)と吸血鬼という設定で耽美なんだけれど、淡々としたコメディでその落差もおかしいし、よい感じv他の作品も読んでみたい。
…えっ、二巻で終わりだったの…もっと読みたかった…;_;
立野さんの安定感はいいなあと改めて思ったのでした。でも白泉出てからの話でやっぱりYELLOWが一番好きかも。
続編が出てたの知らなかった~うれしい^^
内容もいい意味で相変わらずだと思う。雰囲気もクオリティもそこそこで平均以上というというか。さすがは立野さんだと。あとがきによると、海外でも人気あるみたいでなんだかそれもうれしいなあ^^日本だと思って読めば日本の話なんだけど、ほかの場所を舞台として読んでもそれほど違和感なさそうだし。
すでに二巻も出ているようなので買おうと思うv
立川らく兵さんの廃業がショックです。面白かったのにな…
あまり話が進んでいなかったこの頃に、大きな展開が。でも結局あまり変化はなかったか(笑。ので、面白かったけど特に感想はない…あ、西田は幸せになってほしい^^今後どう展開するのかも気になる。
かなり前に買って、結構前に読んだ(笑
本編は、ここのところの同居に加えて秋仁が麻見にど独占欲っぽくもなってきたので、ちょっと普通のBLっぽくなってきた感じ(笑。秋仁がふつーに受け的な要素を持ち始めても、麻見的にはは構わないのかなあ。なんか秋仁が普通のこになったら飽きてしまうのでは…とか思わされてしまうというのは、やっぱりファインダーがよい漫画だってことなのかなあ、とも思う。
しかしあのメガネは誰なんだろう。秋仁狙いだといいなあ。
番外のオフィス編は崎谷はるひの真芝☓秦野を思い出した(笑
週末は柔道とプロレスを観にいちきましたv
柔道はうちのこがいっぱい勝っていて面白かった!プロレスは新日本@国技館のやつ。オカダカズチカがカワイイィ。中邑真輔とは違いファッション基地外なところもカワイイィ(笑。中邑はもう少しホンモノっぽく見える(笑。
うーん、微妙にいまいちだったかな…。謎の王様ゲームの秘密とか、攻めや謎の先生の秘密とか、いろいろ考えられてはいるんだけれど、焦点がブレてしまったのと受けから随分離れてしまったような感じがするのとで、ちょっとケムにまかれた感じ。あと受けが元気で前向き純粋、だから攻めも惹かれたの、というのがちょっとありきたり。受けが後ろ向きだった自分から成長した、という設定だったと思うんだけど、その成長はあんまし書かれてなかったと思うし、だから余計受けが唐突というか話の中心でない感じになってしまっていたのかも。
あと、この作家さんは小説の挿絵から知って、すごくリリカルできれいな絵だなーと思っていたんだけれど、漫画絵としては個人的にはいまひとつだったのも残念。
表紙と墓場で拾った男性が云々という梗概、あと『刺青の男』からン年、というオビから、重めのシリアスものかな~と思ってたらライトな短い小話の連続っぽい連載で拍子抜け(笑。まあ、後半は若干シリアスではあるんだけど。でもいい意味で期待を裏切られた感じだし面白かったv
オチはちょっと意外というか、設定にちょっと納得がいかなかったというか…(笑。
お寺の兄弟がばんびとねお、あわせて涅槃というのがスゴイ…(笑。女装兄のばんびがもっと活躍しても面白かったかも。でもみくとねおだからしょうがないのかな。
ファンブックは未収録分がうれしいv
近藤って兄弟いたの!しかも複雑。
川和山城ってあれで一段落なの…?
カラー再録はうれしいけど、なんか…こう、連続して見てるとなんか恥ずかしい(笑
人気投票一位が国斎って、なんか意外でも有り納得でもあり。
アンソロは思ったよりいろんな話があって面白かった。
扇さんのの知賀はうれしいv
CJさんとか、らしくって面白かった。
しかし、山中ヒコはなんで戦国なの、金ひかるはなんで鵜飼なの(笑
「推しメン」もそれぞれ納得というか、扇さん>知賀とか、藤たまきさんCJさん>近藤とか、阿部あかねさん>阿久津とかすごくわかる(笑。しかし、国斎をあげたのが山中ヒコさんだけというのが、なんか不思議…人気投票では一位だったのにね(笑
あっそうだ、ペーパー申し込まなきゃ!
