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2016年08月22日

映画『ゴースト・バスターズ』

 また映画^^懐かしきゴースト・バスターズ。
 正直、あまり期待はせずに見に行ったのですが(シン・ゴジラもそうだったけど、予告があまり面白そうではなかった)リブートとしても単体作品としてもそこそこ面白く、次作があるならぜひ見たいなあという感じ。旧作ファンからの批判もあるようだけれど、旧作がいかに世界で愛されているかがよくわかったけれど、それでもなお面白いので今作もニュートラルに見られたらいいのになあ…という印象。

 そういうふつーに面白かった、というのが半分で、あとの半分はもうケイト・マッキノンのホルツマン(サムネイル左から二人目^^)が素敵すぎてヤッベ!!かっこよすぎ!かわゆすぎ!
 メガネのマッドサイエンティストでレズビアンで、というおいしいキャラ付けもあるけれど、外見も行動も素敵すぎて、次に見る時にはホルツマンの一挙一動をじっくり観たいくらい。アクションも素敵。もしも旧作至上主義者とかで本作品を見る予定がなくっても、ホルツマンの魅力を知るためにだけでも見る価値がある。というか、バッシングのせいでこのホルツマンが埋もれてしまうとしたら、それはもうフィクション史における損失だ。
 …少々言いすぎましたがともかく、とにかく彼女がすっごい素敵なのでみなさん見るべきなのです。

2016年07月31日

映画『シン・ゴジラ』

 またテンション下がり気味でしたが少し戻ってきています。プラマイゼロのような気もしますが…。
 などと書き始めておいたところで、今日は「シン・ゴジラ」を観てきました。正直あまり観に行くつもりはなかったのだけれど観てきて、そして観て本当によかったと思った。近年稀にみる衝撃、すっごく面白かった!かなり情報を抑えられていたようで、確かにネタばれ見ずに観た方が絶対いいと思う。

 とはいえネタばれもある感想になってしまうけれど^^;

 まあ、ごちゃごちゃ書く前にとりあえず、とにかく、問答無用に面白い。
 かなりエヴァエヴァしいのもファンにはたまらない^^小ネタはいっぱいあるし、音楽も鷲巣さん、エンドロールに磨砂雪さんの名前も見えたり。
 CGはちゃちに見えるところもあるけれど、また、俳優さんも演技が微妙なところもあったけれど、それらも観ているうちに次第に気にならなくなってくる。展開や画がアニメっぽいせいもあるかも。アニメっぽいと書いたけれど、なんというか、それでも実写で作っているからこそ「ゴジラ」であるという印象もある(「ゴジラ」は無印と先年のハリウッド版しか観ていないので、あまり「ゴジラ」とは…という語り方はできないけれども)。「ゴジラ」であり、アニメ的でもあるからか、展開がトンデモでも気にならない(と思う)。
 どちらが先というのでもなく、「ゴジラ」であることと、エヴァを背負ったアニメ性が相乗効果でうまく影響しあっている感じ。音楽が象徴的で、伊福部ゴジラの曲を印象的に使いつつ、鷲巣さんの曲に、エヴァを想起させるだけでなくその後さまざまなところで引用されている「DECISIVE BATTLE」まで入っている。ゴジラからシン・ゴジラへ、こっそりエヴァ、という感じ。ラストバトルもエヴァを彷彿とさせる面白い作戦でよかった。あと、話のテーマについて深く考察したり議論してもいいけれど、そういう受け取り方をしなくても表面がきちんと面白い、というところもエヴァっぽいかもしれない。公開前にエヴァカラーリングのゴジラとか出ていた時には興ざめに思っていたけれど、あれも実は外れすぎてはいない商品だったかなあ。
 俳優さん方は、いろんな意味でその人ではなくてもいい、でもその人が面白味を出してくれている、という感じがした。難点は石原さとみのキャラ設定というか…そういう設定なら、英語を話せる人をつかってほしかった^^;

 ともあれ、正直展開はマンガチックだし、演出はアニメ的なところもある、そしてそういうありえなさ、キッチュさ、荒唐無稽さ、すべてを怒涛の勢いで押し流すほどの凄みがあって、素晴らしい映画になっていると思う。

2016年03月21日

そんなわけで、

 なんとか、やっと、わーっといろいろなものが過ぎ去りました。やり過ごしたというか、耐え忍んだというか。
 不思議なもので、あれさえ過ぎ去れば…と思っていたような一番心の負担だった山というものも、それが去ったからといってきれいさっぱりすっきり!とはならないもので、これは自分でも意外だったので、まあ中小の山はまだあるからかなあ、と思っていたものの、九割方終わってみてもあんましきれいさっぱりな心持にはならなかったのです。ストレスってストレス源がなくなっても残るというか、ああ精神の傷や病ってこういうものなんだろうなと納得したというか、ストレス源を取り除くのはもちろんだけれど、心の回復には時間薬や休息などが必要なのでしょう。

 さておききょうは上野動物園に、主にクマを観にいちきました。ヒグマは大きくて獣くさくて怖い!ツキノワグマは月の輪が見えないと残念^^;マレーグマはあまりよく見えなかった。パンダがどうせ寝ているんでしょと思っていたら予想外にハッスルしていて、座り込んでかわいらしく笹をくらい、水場に飛び込んで胸に水をかけたり温泉につかるおっさんのような様子を見せ、木に登って観客は写真を撮ったりあぶないーと叫んだり子供が泣き出したり、なんだか大さわぎだったのでした。

 また読んだ本のことなどぼちぼち書いていきます^^

2016年01月24日

運命石。

 年が明けておりました…
 ギアはローのままでございますが、なんとかやっております。いろいろ一段落するといいなあ、などと思いつつ。

 そんなわけで、やはりマヨイガを閉めるつもりはいまのところないので、今年もほそぼぞとやっていきたいと思います^^2016年、サブタイは未定!

 さて、ここのところは落語にはちょこちょこ行きつつ、漫画もちょこちょこ読みつつ、だったのですが、以前から気になってはいたシュタインズ・ゲートが携帯アプリになっているのを知って(こういう気軽さはいい時代になったなあと思います)始めたところ、これがまあ、予想以上に面白かったのと、予想以上に自分の萌えジャンルだったのとで、久々にはまりかけです^^やはり自分はタイムトラベルものが大好きなんだなあ、と再確認しました。
 ふじょしてきにはあんまり萌えないのですが、でも何か描きたくなる感じ。この、描きたくなるかどうかって、萌えの境界線なのかなと思います。ふじょし萌えに限らず、自分がその作品にハマったかどうかの境界線というか。
 でも何か描いてみたいんだ「けど、ギアはローなのにアプリケーションもタブレットも環境だけアップグレードしてしまったので、まだ慣れない…;
 でも紅莉栖かわいいよ紅莉栖。

2015年12月30日

沖縄。

 先日、久しぶりに沖縄にいってきました。おもろまちのホテルをとって二泊、那覇周辺だけ。牧志の市場、首里城あたり、阿武山公園などをまわりました。天気には恵まれなかったけれど、那覇周辺だけだったけど、やっぱり沖縄はいいなあとあらためて思ったのでした。なんでしょうね、なんだかいいんですね。ただ、蚊に刺されたことだけは納得いきませんが…十二月なのに!
 あと、飛行機の中で聞いた米團治の「地獄八景 亡者の戯れ」と、「翼の王国」に乗っていた堀越千秋のへんなエッセイが面白かった。

 そんなわけで、改めて振り返るまでもないのですが、今年は非常に低調な一年になってしまいました;仕事などは結構頑張ったというか、仕事が大変だったから精神的に低調だったのかなとは思うのですが、来年は仕事も一段落しそうだし、やる気が戻ってくるといいなーと思います。

2015年09月14日

放電中。。

 随分ご無沙汰しております。

 相変わらず忙しいですけど元気です。
 ですが、どうにもこうにも頭が回りません…。HPはあるけれどMPがない感じです。戦士に転職か。
 けれど落語は結構聴きに行っていて、以前は受動的に楽しむような、こちらのコントロールのきかないような映画とか演劇があまり得意ではなかったんですけど、今は受け身のもののほうがとっつきやすいかなあ…というくらいMPがないのかもー。漫画や小説も多少は読んだけれど数が少ないし。
 自分で(二次とはいえ)何か創るとかそういうことをしたい気持ちはあるけれど、どうにも腰が重い…。でも涼しくなってきたし、なんとかしたいなあ。
 萌えパワーがあったらはずみがつくかなあと思い、某作家さんがジャンアルだったことに気づいて本を購入してみたら、いきなり現代パラレルもので置いて行かれそうになった…こ、これが新劇二次の通常運転なのかな!?

 というわけで、ぼちぼち頑張ります!

2015年03月12日

あっ…

 …というまに、二ヶ月以上経っていました…。
 というのも、年があけてからこちら、もーれつに忙しかったのです…。まあ、合間合間に寄席にも通いましたが。
 まだまだ仕事はありますが、責任の重いものはあらかた片付いて、ひと段落なのです。 あーしかししんどい;

 ということで、何がということなのかわかりませんが、タブレットを購入しましたvいろいろ勘案して、surfaceにしました。一番の理由は、これでダイレクトに漫画を書く!のが目的です。 まだまだ購入したばかりなので、これからいろいろチャレンジしたいです^^

 昨年末から記録してない漫画のことなどそろそろ書いていきます;

2015年01月05日

2015ねん。

 に、なってしまいました;
 十二月はものすごい忙しくててんやわんやでございました。年末年始は鹿児島と大阪と千葉を巡業でめぐっておりました;
 そんなこんなでマヨイガもなかなか更新できず、いろいろ書き漏らしもあるのでこれから昨年分の拾遺を書いてまいります;

 なかなか更新できなかったりすると焦ってしまいますが、今年は落ち着いて書いたほうが、もうちょっと充実した内容になるような気がしてきたので、焦らずに続けていこうと思います^^ということで、今年のサブタイトルは「粗忽の釘」のお上さんのセリフから^^粗忽な夫にたいする、「あんたは落ち着きゃあ一人前なんだから」というセリフでございます^^

2014年09月23日

映画『幕末太陽傳』

 TOHOの午前十時の映画祭で観て来ました^^
 クロエはもともと映画が得意ではなくて、その原因が戦争映画体験だということもあって、日本映画はあまり好きではないし、くまちゃんが以前これを見ようとして寝てしまったなんていうので、正直あまり期待していなかったのですが;
 正直、こんなに面白くて素敵な映画は久々でした。上記の理由からあんまり本数を観ているほうではないのだけれど、それでもぜったいベスト映画の上位に入れたい。

 落語「居残り左平次」を中心に、いろいろな落語ネタをもりこんだコメディ。品川のお茶屋で大盤振る舞いしたあげく、金がないと居直り行灯部屋に自分から押し込まれ、店で何故か大活躍をはじめる左平次の話に、高杉晋作らの攘夷活動の話もおりまぜつつ。

 なんといってもフランキー堺の居残り佐平次がカッコよく粋で、ちょっと影もあって、とってもよいのです。
 高杉晋作石原裕次郎や喜助岡田真澄の演技は正直ちょっとアレで^^それでも全然キャラの魅力も映画の面白さも損なうことがなく、あぁなんでもかんでもきれいに完璧につくればいいわけではないよなあと改めて思わされたり。あば金(アバッキオではなくあばたの)のあばただけはちょっとマンガ的だったけれど^^

 お話としては思っていたよりも居残り佐平次が主軸で、高杉晋作らの攘夷運動がうまくからめられていて、これ単体で見てもよくできた筋になっているのではと思う。
 いろいろな落語ネタがちょこちょこ入ってきて、付き馬、品川心中、三枚起請、文七元結+お初徳兵衛、お見立てから、小ネタではだくだくなど、思い出せる限りあげてみたけれど他にもあるかもしれない。
 うまく構成したものだなあと感心してしまうけれども、印象的だったのは文七元結+お初徳兵衛で。人の良さそうな顔なのにどうしようもない大工長兵衛に、改心しなさそうな若旦那徳兵衛、ちゃっかりしっかりしたお久と、なんだかなあと思うけれども可笑しい。
 そのお久が無邪気に、十年後にきっと代金を払いますと佐平次に告げ、自らの病を思い出してだろう、十年後はどうなっているのかわからないと皮肉る佐平次に、どうなっているかわからないけど、私もお金持ちになっているかもしれませんもの、とか大きく出るのが清々しい。

 ラストシーンについては監督の想定していた破天荒なラストが変更になったそうで、監督案のほうが絶対によかっただろうなあとは思うけれども仕方がない。今の技術があれば、いろんな映像からのつぎはぎで作れそうな気もするけれども、それも野暮かしら。うーん、でも見てみたかったなあ。お久のエピソードとあわせて、未来へ繋がるいいラストだったことだろうなあ。

2014年08月18日

映画『Godzilla』

 3D吹き替えで見てきました。
 前の方だったので疲れた>_<

 内容は…前半は原発事故の隠されたナゾに迫る感じで、後半は怪獣によるディザスターものっぽいお話。
 前半はややキッチュで、人の生き死にの描き方もベタ(でも胸は痛むが)だったし、後半はいかにもなハリウッド的展開で、物語としてはたいした話ではない。しかも、冷静に考えるとただの(?)怪獣大戦なので、人間は終始翻弄されているだけだなあ、という…。芹沢博士が何もしていないのはもとより、フォードの任務の顛末はそれでいいのか…?と、ちょっとビックリした。

 描写はものすごいお金がかかっている感じで、原発を擁した奇妙な都市や、荒廃した避難区域など、ちょっと気持ち悪いような、美しいような、ジオラマ的な風景が印象的。もろもろの建物もスゴイ。ムートーの監視施設など第3新東京市を少し思い出す^^ディザスターの様子も怪獣も、丁寧で迫力があり、だから見ていてかかなりストレスフルでもあった;それほど長い尺がないのでなんとか耐えられた感じ。
 怪獣にかんしては、一応ファーストゴジラは観ているものの、あまり詳しくはないので特にはないのだけれど、ゴジラが口から怪光線(放射熱線らしい)を吐いていたのにはおお、流石^^と思った。

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もくじ

映画『ゴースト・バスターズ』
映画『シン・ゴジラ』
そんなわけで、
運命石。
沖縄。
放電中。。
あっ…
2015ねん。
映画『幕末太陽傳』
映画『Godzilla』
ボストン交響楽団@東京芸術劇場。
そんなこんな。
映画『サイコ』
鹿児島。
サクレクール。
大阪。
映画『ウォーキングwithダイナソー』
映画『鑑定士と顔のない依頼人』
2014年。
全日本フィギュアスケート選手権。
「午前10時の映画祭」
「レオ・レオニ 絵本の仕事」
「深海 —挑戦の歩みと驚異の生きものたち—」
危機。
結婚式。
WBC。
ご無沙汰しました…。
映画『塀の中のジュリアス・シーザー』
2013年^^
そんなわけで、
映画『最強のふたり』
「ジョジョ展」
いきもの。
映画『これは映画ではない』
おまつり。
鹿児島。
夏祭り、京都。
お引っ越し。
九州。
へにーで。
妄想。
「五月場所千秋楽」
映画『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』
がっかり。
うちなー。
いちねん。
へにーで。
映画『おとなのけんか』
「没後150年 歌川国芳展」
「スターズオンアイス」
ひさびさにヘニーデ。
2012年!
一日目。
映画『アンダーグラウンド』
映画『ベニスに死す』
映画『サヴァイヴィングライフ』
映画『人生、ここにあり!』
映画『明日のパスタはアルデンテ』
三日目。
一日目。
ハワイ。
映画『ブラック・スワン』
ドロドロ。
ルクエ。
めも。
こんばんは。
二日目。
新年ー。
おおみそかー。
映画『インセプション』
三日目。
一日目。
ベトナムとカンボジア。
サランラーップ。
奇妙なギャルソンと奇妙な客。
映画『レギオン』
フィルハーモニア管弦楽団@サントリーホール。
サラサーテか。
映画『シャーロック・ホームズ』
大人買い。
ここは…
映画『フィリップ、きみを愛してる!』
春。
グーグル様。
新年。
二日目。
映画『イングロリアス・バスターズ』
チンチラとか。
バロック。
宴の後。
三日目。
一日目。
映画『GOEMON』そのた。
パラオ。
戻りました。
カオスというかエントロピー過多というか。
「中島敦展―ツシタラの夢―」
酒は飲んでも太るな。
さば。
限界なんて、
「森鷗外展 -近代の扉を開く-」
Yonda?パンダ。
ヘニーデ。
バックシートドッグ的に。
もう三月!?
新年~。
三日目。
「Akinator」
映画『僕らのミライへ逆回転』
「NHK音楽祭」
都道府県大戦。
ぐだぐだなるままに。
冬ですね。
映画『デトロイト・メタル・シティ』
自分にご褒美とかごまかすな。
おろかなくちとかいて。
仕事だっつーの。
サヨナラサマー。
ベトナムに行ってきました、その2。
ベトナムに行ってきました、その1。
わー!
君の夢がかなうのは、
沖縄に行ってきました。
沖縄。
東京でバナナが育つくらい。
『連想キャラバトン』
日焼け止めレビュー。
衝動買いのガイドライン。
六月祭。
雨の歌、だったん人の踊り。
「眼鏡人伝」その7
やれやれだわ。
映画『俺たちフィギュアスケーター』
電脳めも。
まよいがこいもも。
月とか太陽とかに吠えたい。
旅旅。
旅。
いちごがすきでもあかならとまれ。
かわいさ選手権・第二回。
リンクありがとうございました。
新年。
二日目。
江戸東京博物館特別展「文豪・夏目漱石―その心とまなざし―」
博多大阪。
出張中。
三日目とか。
二日目。
一日目。
カワイさ選手権。
「やれやれだわ。」
『知りたいバトン』
そんなわけで。
忙中閑…なし?アレ?
春ですね。
BL萌えツボタグクラウド。
週刊萌えニュース。
サロンミュージック「KELLY'S DUCK」
美DIO。
映画『ファントムブラッド』
入稿とか。
ドラマ『百鬼夜行抄』
タグクラウド。
立春とかいうの。
文楽『摂州合邦辻』『妹背山女庭訓』
ワーキングライクアドッグ。
そういえばペニシリンってどこ行ったの?
新年ッ!
二日目。
ストレイテナー「Melodic Storm」
映画『パプリカ』
文楽『義経千本桜』
かえりみる。
iPOD shuffle。
50000ヒット御礼&7周年記念。
忙中閑あり。
軽さと重さ。
文楽『仮名手本忠臣蔵』
四国に行って来ました。
帰りました。
ナルト
地の底
土佐
道後温泉
だから暑いのか。
三日目。
一日目。
gdgdだ。
駒苫の主将がメガネ。
映画『DEATH NOTE -デスノート-』
一回戦。
"Henryk Szeryng plays Tzigane by Ravel"
テディベアUSBメモリ
守村伊集院と医龍アイコン。
最近の、
大体オッケー。
志賀。
『管理人の輪を増やそうバトン』
タグふれんず。
太陽にみとれて少し焦げた。
昼寝をしてしまったよ。
迷っている時間はないですよ。
ロッシュフォール
映画のお楽しみ。
たけのこ食べたい。
映画『変態村』
temporarynotice
映画『ブロークバック・マウンテン』
清明。
「マヨイガの成分解析結果」
アーカイブについて。
時代が望んでも、流されて描いたりしないぜ!
『見た人はすぐやらねばならないバトン』
ネットのあれこれ。
まんがのかきかた。
にゃんこもえ。
三井寿
イタリアに行ってきましたその2。
仕切りなおしだ。
イタリアに行ってきました。
帰りました。
イタリア。
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そんなわけで。
諸行無常ね。
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