1 |  2 |  3 |  4 |  5 |  6 |  7 |  8 |  9 | 10|  11 |  12 |  13 |  14 |  15 |  16 |  17 |  18 |  19 |  20 |  21 |  22 |  23 |  24 |  25 |  26 |  27 |  28 |  29 |  30 |  31 |  32 |  33 |  34 |  35 | All pages

2009年08月16日

三日目。

 ということで、夏祭り三日目にいちきました。

 カタログ見てたら結構まわりたいところが多かったので、少しは早めに行こうかと思ったのですが、だらだらしていて結局現地に着いたのは10時半過ぎになってしまいました。そんなんだったので、ちょっと気が焦ってしまったのですが、けど意外とすんなり入場できて、ほしい本もほとんど買えましたvそれはいいのですが、思っていた以上の出費で…気づいてみたら、かなりショックな額を使っていたのですよ…。コミケでこんなにお金つかったの初めてかもしれない…。
 本のことについては、また改めて!

 そんなわけで12時くらいには用事が済んでしまい、すぐ帰るのも淋しいから食事でもしていくか、と思ったところで折良くマリィさんから連絡をもらい、マリィさんとその先輩と合流させていただいて、軍関係とか見てちょっと飲んで帰ってきましたv

 あと、どうでもいいんですが、一日目三日目でピロTを計二人見ましたよ。もちろん自分もずっとピロTです(笑

 しかし、やっぱりコミケは楽しいですね。コミケが終わると、なんか夏も終わりかーって淋しくなってしまいます。そして、あたしってオタクだなあと、しみじみ感じてしまいます。
 さて、次は受かればJ庭、受かれば冬コミだ!

2009年08月14日

一日目。

 というわけで久々の夏祭りサークル参加だったのです…三期ぶりなのです!

 今回は相方マリィさんとゲストの蜂郎さんと、三人参加でした。とっても暑かったけれど、ちょう楽しかったですvていうかやっぱりサークル参加は楽しいですね!やる気とか萌えとかみなぎってきた。
 でも新刊は、PPが仕様になってなかったことに気づいて大ショックだったのです。うーん。デジタルデータの扱い方とか、オンデマンド印刷の短所とか、蜂郎さんともいろいろお話させてもらったのですが、結論の出ない悩みです。とりあえずは数こなして、手際とか要領よくしていくしかないかなあ。

 買い物はあんまりしてない。ジョジョはちょっと。あとは、リア総受け本とか…蟹山羊とか…。
 終了後は三人で飲みつつ語らいつつ、既にッ!冬のお話もしましたよ!画期的に早い!

2009年08月12日

映画『GOEMON』そのた。

 プラティカルパさんで拝見したニュースをふたつ。

 大和田秀樹作『ムダヅモ無き改革』が、まさかのアニメ化決定!!
 …っていうか、2巻が出ていたのね。

 まゆたんこと新條まゆ先生が「りぼん」、「ジャンプSQ」にて新連載
 これねえ、ジャンプSQのほう、面白そうだから読んでみた。予想以上に面白かったよ。あのひと漫画うまいな。3回連載ということもあるのかもしれないが、すんごい盛りだくさんで豪華で飽きない展開。それにキャラがみんなかわいいというか、好感もてるキャラばかり。

 あとそういえば、行きの飛行機で「GOEMON」を見た。同行のSさんと、劇場で見るほどでもないけど気になる映画、という意見で一致した(笑。

 とにかく画がすんごいきれいだったー。町の風景とか九龍みたいなごたごたさで、ああいうの大好きだ。
 江口洋介はマスクするとすんごいカッコいいね!いや、語弊があるな、口元がダメだということではなく、顔全体で見るとどう見ても江口洋介なんだけど、口を隠すとちょっと匿名性のあるイケメンになって、結構汎用性があがる気がする。カッコよかった!
 しかし江口洋介よりも更に、青年時代の五右衛門がすんごいカワイくてよかったんだけれど、たぶんあたしはたんに、ああいうさわおみたいな髪型がすきなんだろうな…という気がしなくもないというかたぶんそう。
 三成は総髪ロングで服装も中国人ぽくてなんぞこれwwwと思ったけど、やっぱりかわいかった(笑。ところで要潤てジャニーズのひとだと思ってた…。

 しかし脚本はいまいちというか、よくわからないとこ(あれだけの身体能力がある五右衛門が、なんで才蔵を助けられないのか、なんで才蔵は三成をきらないのか、とか…あたしの読解力が足りないのか?)もあり、いきつく論理(五右衛門のいう「強さ」は微妙にわからなかった)もあんまりあたし好みではなかった。
 五右衛門と才蔵が半蔵の弟子で、信長に仕えてて、とかいう歴史遊びっぽいパラレル設定は、すごく面白いのになあ。でも佐助がカコワルイし最後もああなので、不満でもあった(幸村殿以来すっかり佐助贔屓です。

2009年08月11日

パラオ。

 ということで、ここのところパラオに行っていたのです。
 今回はちょっととてつもない出来事があったのですが、まあ基本的には当初の予定通りのんびりすごしましたv

 パラオはJALのチャーター便なら四時間ちょっとでつくし、日本と時差もないし、よいところです。あっ、紫外線はめちゃめちゃ強いです。あっ、あと今は雨期で結構天気よくないです。
 ただ、ほかの南洋の島々とくらべると、あまり観光地化していなくて、それはよい面でもわるい面でもあると思うのですが、そんな部分も含めて、端的に言ってほんとうになにもない島国なのです。この国は一体これからどう変わっていくのかいかないのか、といろいろ考えてしまいました。
 あとパラオといえば中島敦なのです。光と風と夢なのです。と、思っていたのですが、まあ中島敦関連のものはなんにもなかったので、ちょっと残念でした。まあ当たり前か。

 というわけで正直言うと見所もあまりないのですが、火山灰による白泥がつもった海ミルキーウェイとか、ジェリーフィッシュレイクとか観たり、パシフィックリゾートのビーチで海遊びをしたりしてました。海はごく浅いとこ、それこそ波打ち際からすぐの場所に魚がいっぱいいたり、もうちょっといくと珊瑚やシャコ貝がいたりするので、泳げないあたしにも面白かったです。
 タクミくんに出てきて気になってたグラスボートにも乗ったりしましたが、そこの人にカクレクマノミはオスしかいなくって、群れで一番大きい個体がメスになるんだという話を聞いて、ちょっとやおい…ん?ていうかガチムチ総受け…?とか思った。素敵。

 ホテルはPalau Plantation Resortで、部屋はむしろコテージというかヴィラというかなので、広くて整っててとってもよかったのですvそれに小規模なとこなので、すんごくアットホームでスタッフさんみんな親切で…すんごいお世話になりました!(笑

 まあそんなわけで、ちょっと日本でしばらくゆっくりしたい。

2009年08月10日

戻りました。

 アーゥイエー。
 旅に出ておりました。
 今回も、というか今回は特に、ちょっといろいろたいへんだったのですよ。

2009年07月24日

カオスというかエントロピー過多というか。

 おおぉ~。コミスタの使い方が少しだけわかってきたぞ…。レイヤーウインドウを表示すれば、今まで困ってたことがいろいろ出来るんだな…。って、かなり今更!

 というわけで、やっと時間が出来たので、漫画を書きつつ部屋をととのえています。
 大きい家具は結構ネットで買ってるのですが、今日届いたクロゼットハンガー、板のサイズが合わないお…(涙。問い合わせ時間も終わってしまっているので、ちらかりっぱなしのまま寝るしかない。ほんとぐしゃぐしゃなのですが。

 ところでネットで何かを買う場合、ていうかネットじゃなくてもそうかもですが、基本的なモノ以外を買うときが結構たいへんなのですよ。基本的なモノ、たとえば机がほしい、とかベッドがほしい、とかなら検索もたやすいのですが、やっぱりそれだけではうまく部屋を整えられない。
 たとえば洗濯機の上がデッドスペースだから、なんか置きたい…でも賃貸だから穴あけられないし、狭いし、どうしたものか…と思ったところで、つっぱり型の簡易ラックを買えばいいんだな、と、まず必要なものの形態を自発的にイメージしなきゃなんない。そして、それを捜すにはどういう言葉で検索すればいいのか?ということも考えなきゃなんない。そんな調子だから、なんか発想力とか鍛えられてるかなあと思います。

 まあそんなわけで、必要なものを考えて買うのは結構たいへんだし、アズスンアズポシブルなのでちょっとめんどいのですが、単純にほしいだけのものは、ゆっくり時間をかけて納得のいくものを買おうと思っています。

 まずね、木馬。もちろんちいさい馬で、脚はロッキングふうでもトロリーふうでもどっちでもいい。あとね、夕顔の鉢。紫の夕顔がいい。そんで、ベランダに棚をつくりたい。あと、ベランダ菜園セット。プチトマトとかつくりたい。ベッドサイドにおくかわゆいランプもほしいな。あと、黒船屋の複製画。あんまり大きくても困るけれど、やすっぽくない印刷のがいい。

2009年07月21日

「中島敦展―ツシタラの夢―」

 こないだは、神奈川近代文学館で「中島敦展―ツシタラの夢―」を見てきました。生誕100年記念なのだそうです。松本清張とか太宰治とかと同期なのだそうでちょっとビックリです。

 しかし基本的に夭折している作家なので、あんまりいろいろなものがある感じでもなく。
 でも蔵書の紹介とかでは、新事実に気づいてちょっとびっくりしたこともあった。タネ本のこととか、中国もの以外ではあんまり研究されていない気がするので、誰かやってくれないかしらと他力本願なことを考えた。
 南洋関係では、現地の人々をさげすむ官吏たちに対して失望する敦…という展示には違和感をおぼえないこともなかったけれど、でもまあ展覧会で作家を批判することってあんまりないんだろうし、仕方ないとも思う。

 今回は中文の方と一緒だったこともあり、帰りに中華街に寄りました。飲茶の食べ放題で食べ過ぎて、また太る。

2009年07月17日

酒は飲んでも太るな。

 今回はジョニィごっこじゃなく将軍ごっこをしてたら日が暮れてました。あと、ダイエットのためにもお酒はほどほどにしたいと本気で思っています。
 そんなわけで仕事も一段落!漫画書かなきゃ!

 それはさておきこないだすごいものを見てしまった。
 こないだ仕事の関係で、新幹線のとまる、けれど結構何にもない駅で降りたのです。そしたら小学校低学年くらいのひよこたちが、体操服姿で水筒もって、きゃいきゃいしながら隊列くんでるのです。かわゆいなあとほほえましく見守ってたら、引率してるのが、背が高くって新卒かというくらい若い女性…いや?男性??え?女の人じゃないの?というほどの、女顔の男先生だったのですよ。なんかそんな感じの、ちょっとあかぬけない、けれど磨けば光りそうな…。

 後は言わなくてもつたわるでしょう?

2009年06月01日

さば。

 ところでこないだやよい軒でさばの味噌煮定食食べたんですよ、さばの味噌煮定食。
 そしたらなんか付け合わせが、申し訳程度の緑のものとあつあげなんです。
 で、それはいいんですけど、小鉢は冷や奴、味噌汁の具はあぶらげとわかめなんですよ。

 これね、おかしいでしょ?
 結局、さばと味噌と豆腐しかないわけでしょ?
 しかも、味噌と豆腐って原材料=大豆なわけでしょ?

 つまり、よく考えると、あの食事であたしが食べたのは、ほとんどさばと大豆だけなんですよ。
 よく一日三十品目とかいうけれど、これっていくつに数えていいの?

2009年05月28日

限界なんて、

 こんなもんじゃない…って、ほんとかよ!
 なんか大変なのですよ。南の島に行ってのんびりしたい!

 サイード関連の本を読んでいるのだが、世俗世界性という用語ははじめてきいた、というか、訳し方が特殊なのかなあ。
 それはさておき、その考え方がなんかうまく納得できないんだが。

 テクストなり批評家なりは、どうがんばっても世俗世界ときってもきれない関係で、固有の世俗世界「性」にしばられている、という指摘の意味自体はわかる。でも、その世俗世界性が批評の強度を担保する、というのはほんとうですか。
 だって、たとえばやはりサイードが指摘したように、フーコーが帝国主義を看過しているということを批判する場合、フーコーの限界はイコール彼の世俗世界性、端的にいえば西欧人であることに原因を求めてしまっていいことになるんじゃないですか?それって、なんかちがくないのかなあ。
 身近な問題にひきつけて考えると、同性愛について語る際に、ゲイセクシャルの言説は、無条件であたしの言説よりも強度を持ちうることになるんだろうか?
 まあなんか、あたしがまだよく理解できてないのかもしれない。きちんと原典にあたらないとダメだよね。
 しかし今のあたしのとぼしい理解では、こんなことに…。

「ところで君達、『良い批評』というものはどうすれば作れるか知っているかね。『世俗世界性』だよ。『世俗世界性』こそが批評に命を吹き込むエネルギーであり、エンターテイメントなのさ。『批評』とは主張や批判で書かれていると思われがちだが実は違う!生まれた場所や育った環境、同時代状況にめぐまれてこそおもしろくなるんだ!たとえば西欧人が各論kwskといって批判するだけの、この『オリエンタリズム』!どういう風にわたしが生きてきて、どのような環境にとりかこまれ、何を見て、何にさらされているのか!」
「うええ!個人的だ!」
「個人的!?ど素人がこの『エドワード・サイード』に意見するのかねッ!」
「い、いえ、意見だなんてそんな。すみません。」
「味もみておこう」
 ペチャペチャ。

 …バカですみません。
 なんか勘違いしてたらご教示いただけるとすごくうれしいです…。

 1 |  2 |  3 |  4 |  5 |  6 |  7 |  8 |  9 | 10|  11 |  12 |  13 |  14 |  15 |  16 |  17 |  18 |  19 |  20 |  21 |  22 |  23 |  24 |  25 |  26 |  27 |  28 |  29 |  30 |  31 |  32 |  33 |  34 |  35 | All pages


もくじ

映画『ゴースト・バスターズ』
映画『シン・ゴジラ』
そんなわけで、
運命石。
沖縄。
放電中。。
あっ…
2015ねん。
映画『幕末太陽傳』
映画『Godzilla』
ボストン交響楽団@東京芸術劇場。
そんなこんな。
映画『サイコ』
鹿児島。
サクレクール。
大阪。
映画『ウォーキングwithダイナソー』
映画『鑑定士と顔のない依頼人』
2014年。
全日本フィギュアスケート選手権。
「午前10時の映画祭」
「レオ・レオニ 絵本の仕事」
「深海 —挑戦の歩みと驚異の生きものたち—」
危機。
結婚式。
WBC。
ご無沙汰しました…。
映画『塀の中のジュリアス・シーザー』
2013年^^
そんなわけで、
映画『最強のふたり』
「ジョジョ展」
いきもの。
映画『これは映画ではない』
おまつり。
鹿児島。
夏祭り、京都。
お引っ越し。
九州。
へにーで。
妄想。
「五月場所千秋楽」
映画『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』
がっかり。
うちなー。
いちねん。
へにーで。
映画『おとなのけんか』
「没後150年 歌川国芳展」
「スターズオンアイス」
ひさびさにヘニーデ。
2012年!
一日目。
映画『アンダーグラウンド』
映画『ベニスに死す』
映画『サヴァイヴィングライフ』
映画『人生、ここにあり!』
映画『明日のパスタはアルデンテ』
三日目。
一日目。
ハワイ。
映画『ブラック・スワン』
ドロドロ。
ルクエ。
めも。
こんばんは。
二日目。
新年ー。
おおみそかー。
映画『インセプション』
三日目。
一日目。
ベトナムとカンボジア。
サランラーップ。
奇妙なギャルソンと奇妙な客。
映画『レギオン』
フィルハーモニア管弦楽団@サントリーホール。
サラサーテか。
映画『シャーロック・ホームズ』
大人買い。
ここは…
映画『フィリップ、きみを愛してる!』
春。
グーグル様。
新年。
二日目。
映画『イングロリアス・バスターズ』
チンチラとか。
バロック。
宴の後。
三日目。
一日目。
映画『GOEMON』そのた。
パラオ。
戻りました。
カオスというかエントロピー過多というか。
「中島敦展―ツシタラの夢―」
酒は飲んでも太るな。
さば。
限界なんて、
「森鷗外展 -近代の扉を開く-」
Yonda?パンダ。
ヘニーデ。
バックシートドッグ的に。
もう三月!?
新年~。
三日目。
「Akinator」
映画『僕らのミライへ逆回転』
「NHK音楽祭」
都道府県大戦。
ぐだぐだなるままに。
冬ですね。
映画『デトロイト・メタル・シティ』
自分にご褒美とかごまかすな。
おろかなくちとかいて。
仕事だっつーの。
サヨナラサマー。
ベトナムに行ってきました、その2。
ベトナムに行ってきました、その1。
わー!
君の夢がかなうのは、
沖縄に行ってきました。
沖縄。
東京でバナナが育つくらい。
『連想キャラバトン』
日焼け止めレビュー。
衝動買いのガイドライン。
六月祭。
雨の歌、だったん人の踊り。
「眼鏡人伝」その7
やれやれだわ。
映画『俺たちフィギュアスケーター』
電脳めも。
まよいがこいもも。
月とか太陽とかに吠えたい。
旅旅。
旅。
いちごがすきでもあかならとまれ。
かわいさ選手権・第二回。
リンクありがとうございました。
新年。
二日目。
江戸東京博物館特別展「文豪・夏目漱石―その心とまなざし―」
博多大阪。
出張中。
三日目とか。
二日目。
一日目。
カワイさ選手権。
「やれやれだわ。」
『知りたいバトン』
そんなわけで。
忙中閑…なし?アレ?
春ですね。
BL萌えツボタグクラウド。
週刊萌えニュース。
サロンミュージック「KELLY'S DUCK」
美DIO。
映画『ファントムブラッド』
入稿とか。
ドラマ『百鬼夜行抄』
タグクラウド。
立春とかいうの。
文楽『摂州合邦辻』『妹背山女庭訓』
ワーキングライクアドッグ。
そういえばペニシリンってどこ行ったの?
新年ッ!
二日目。
ストレイテナー「Melodic Storm」
映画『パプリカ』
文楽『義経千本桜』
かえりみる。
iPOD shuffle。
50000ヒット御礼&7周年記念。
忙中閑あり。
軽さと重さ。
文楽『仮名手本忠臣蔵』
四国に行って来ました。
帰りました。
ナルト
地の底
土佐
道後温泉
だから暑いのか。
三日目。
一日目。
gdgdだ。
駒苫の主将がメガネ。
映画『DEATH NOTE -デスノート-』
一回戦。
"Henryk Szeryng plays Tzigane by Ravel"
テディベアUSBメモリ
守村伊集院と医龍アイコン。
最近の、
大体オッケー。
志賀。
『管理人の輪を増やそうバトン』
タグふれんず。
太陽にみとれて少し焦げた。
昼寝をしてしまったよ。
迷っている時間はないですよ。
ロッシュフォール
映画のお楽しみ。
たけのこ食べたい。
映画『変態村』
temporarynotice
映画『ブロークバック・マウンテン』
清明。
「マヨイガの成分解析結果」
アーカイブについて。
時代が望んでも、流されて描いたりしないぜ!
『見た人はすぐやらねばならないバトン』
ネットのあれこれ。
まんがのかきかた。
にゃんこもえ。
三井寿
イタリアに行ってきましたその2。
仕切りなおしだ。
イタリアに行ってきました。
帰りました。
イタリア。
改装中。
名前をつけてやる。
「おお振り妄想オープニング」
つらつら。
そんなわけで。
諸行無常ね。
電柱殿下は雪兎の夢を見るか。
背景変更しました。
「AudioScrobbler」
コミックランキング更新。
それでは文学、文学…
コミックランキング更新。
映画『チャーリーとチョコレート工場』
サイトデザインを替えました。
コミックランキング更新
コミックランキング更新。
「ちゅねとも」を導入しました。
バック絵変更&フジミはじめました。
夏コミに行ってきました。
広島に行ってきました。
コミックランキング更新。
映画『ハウルの動く城』
梅雨明けにて。
コミックランキング更新。
土手。
コミックランキング更新。
コミックランキング更新。
ククールさん。
映画『呪怨』『アザーズ』
バック絵変更しました。
BL Review Ringに参加しました。
「電柱殿下の奇妙な冒険」
ザ・ニューサイト!
あけましておめでとうございます
過去ログを整理しました。
アカネ
いわゆるひとつの衝動買い
映画『カーリー・スー』
「月下の一群」3(小説)
「月下の一群」2(小説)
「月下の一群」1(小説)
アロマ
試験は終わる、されど終わらず。
アリーヴェデルチ(じゃ、またね)。
バック絵変更しました。
ヘニーデ姫
コミックランキング更新
ドラクエ
まだ一応霜月なのだが。
空条徐倫
バック絵変更しました。
ウッソー!?イヤ?
テディベアル
ミスチル
たまにはきちんと日記を書いてみよう。
紀宮って一発変換なのね。
「ジョニー・デップ」と「空飛ぶクルマ」
めまぐるしい日々。
元気玉
コミックランキング更新しました。
田臥萌え
禁断症状中
「あなたの漢らしさを鑑定」
「仙台ダイヤモンドクレイジーズ」
教科書雑感
「甘党のピテカントロプスはサトウキビの夢を見るか」
「偉人たちの代理戦争」
O-ZONE「Dragostea Din Tei」
しるこを食ふの記

コミックライティング
フレグランス
携帯と状態
映画『シックス・センス』
コミックランキング更新
帰り道
思わず描きたくなる…
お金がない
マイヤヒーフラッシュ
ファッション
ほんかくサスペンスまんが
ライブドア
タッチタイピング
ランキングはじめました
光の速度で
文学ですが何か?
月がキレイですね
わらいごと
ラッシュ
ランナーズハイ
トップ
あなたとあたしさくらんぼ♪
Lくん
元気です
はぁ
うつくしきもの
「ドラマ版デスノートキャスト候補一覧(まとめ)」
スタンド
まじめにがんばっている教員も一杯いると思うのよ
アナログ
映画『ヴァン・ヘルシング』
わたしと映画と映画館と
今日の予定そのた
あっ
まだ体が痛いのよ
sleepy head

「EdMax」
小人は夜来る
バック絵変更しました
洪水は我が机上に及び
魔法のほうきをイメージした新しい乗り物SWEEPER
はぁ。
二学期がはじまって。
完全パンクマニュアル「はじめてのセックス・ピストルズ」
このサイトについて
MOVABLETYPEを導入しました
過去ログ
リンク
with Ajax Amazon
with Ajax Amazon