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2006年12月17日

映画『パプリカ』

 マリィさんと『パプリカ』を見に行ってきました。↓画像は代打で原作。

4101171408パプリカ
筒井 康隆
新潮社 2002-10

by G-Tools

 この小説は結構前に読んで、ストルガツキイのいう「現代のおとぎ話」みたいだな(ストルガツキイの言ってる意味内容は全然違うんだけど、いい言葉だなと思って、勝手に拡大解釈)と思ってて、かなり好きなお話だったので、絶対に観にいこうと思っていたのでした。
 ただトレイラーがかなり不満なデキで、悪い意味でSFアニメっぽくて、悪い意味でファルスチックだな、と思っていた(どっちも原作にもある要素ではあるんだけどね)ので、ちょっと不安だったというか、正直あんまり期待はせずに観た、のだけれど、これがかなり普通に面白かった。

 普通に面白い、というか、真面目に面白い、という感じ。

 いろいろな意味で真面目につくってるという印象で、お話の展開も、絵も、音も、丁寧でしっかりしててとてもよかった。観てすぐの印象もよかったけれど、今色々思い出していると色々気になってきてまた観たいと思えるし、なんだかとってもいい感じでもある。

 絵についてはあまりアニメを見るほうではないのでよくわからないけれど、CGの使い方とか、廃墟の絵とか(廃墟大好きなんですよ)、映画館のたちならぶ心象風景とか、普通に巧い。光と影の当て方は若干違和感があった(なんかあたしエラそうですが。

 内容については、もう原作をほとんど覚えていないんだけど、マリィさんによるとやはりかなり違っている、らしい。でも原作の設定やキャラをうまく使って、しっかりした筋を再構成していたんではないかと思う。夢と現実の入れ替わりなんかも混交が結構急なんだけど、わかりやすかった。粉川サイドの話と、時田らのサイドの話が交互に進んでいって交わるありようも面白かった。
 ラストのあたりがいろいろと今ひとつだったが、原作もアレでもあるし…(笑、うーん、ファルスの収集のつけ方は難しいとあらためて思った。

 キャラに関しては、千葉とパプリカの使い方が結構原作とは違っている…のではなかろうか、確か。面白かった。でもあたしは原作の千葉が地道にそばかすをつけて変装するって設定も好きですけど(笑。
 千葉の時田への気持ちの描き方は残念だった。原作での千葉の時田への言葉が、今でも印象に残っているすごく好きなセリフだったので、あれを使ってほしかったんだよねえ。映画の方では、千葉があのように言った理由がよくわからないままになってしまってるのでは。あれを入れるにはその前もいじらないとならないのだろうけれど、ちょっと無理してでも入れて欲しかったなあ。原作のあのセリフはSF設定をしっかり活かしてて、ちょっと突き放してる感じもあって、とってもよかったのに。

 林原めぐみはやはりうまいよねえ。パプリカがかわいいのはいいんだけど、千葉がしっかりクールで、でもちょっとかわいくて、というあたり林原めぐみらしい気がした。標本にされてるあたりで声質がゆれていた気がしたんだけど、気のせいだろうか、演出だろうか。
 時田役の古谷徹は全然あってなくって…何度もボヤいてしまった(笑。すごいヘタにきこえてしまった。体型が全然違うもんなあ。
 小山内はいいんだけど、美形に山寺宏一なんてハマりすぎなので、いやうまいのでいいんだけど、いつもどおりじゃん、という感じでもあった。山寺さんが時田やればおもしろかったのに、と少し思った(この声優好きなんですよ。
 エンドロールを観てたら筒井康隆も出てたみたいだ。わからなかった…どのキャラだ?…バーのスタッフだったのね。

 公式サイトでも流しているテーマがかなり印象的な音で、これが効果的に使われていて、EDテーマのボーカルバージョンも案外によかったりした。

 なんだかばらばらとまとまらないですが、真面目によく出来てる作品だと思うし、なんだかいい感じなのでよかったと思う(笑、印象批評以下であるけれど、好きな小説が、筋は全く違えど映像になって面白かったので、うれしいのでしょう多分。
 ちょっと原作を読み直したいです。

2006年12月09日

文楽『義経千本桜』

 また文楽に連れていっていただきました。『義経千本桜』の初段堀川御所の段から、二段目渡海屋・大物浦の段まで。筋をざっと確認していっただけだったので、むしろリアルに楽しめました(笑。いやはや、こんな話だったとは。

 不勉強な国文科なので、恥ずかしいことに『義経千本桜』自体が全くはじめてだったのですが、この台本自体がかなり面白くて衝撃的でした!!知盛、維盛、能登殿が生きていた、って設定は、なんだかとってもあたし好み(笑、歴史いじりはやるのも見るのも読むのも大好きです。更に(こんな超有名台本なので、書いちゃうけれど)安徳天皇が入水しないんですね。しかも義経のおかげなのね。面白いなあ!すごい長い話らしいけど、この後どうなるんだろう???

 こないだもそうだったんだけど、イヤフォンガイドは借りないで、電光掲示板で流れる台本を見つつ筋を把握していたのですが、今日は前から二列目の席をいただいたので、終始キョロキョロしていて(笑、首が疲れた…。あまり億劫なので、なるべく耳だけで聞き取る努力もしてみたのですが、大夫によって聞き取りやすいひととわかりづらい人がいて、面白かった。
 で、首は疲れたけれど、二列目なので細かいところまでよく見えて、面白かった!席をとってくださった人形師さんも、かなり大きな役で出てらしたので、まじまじ見つめてました(笑。

 絵的には卿の君の自害とか、伏見稲荷の段でいきなり狐が出てくるところとか、面白かった。勿論、碇知盛の場面も!隣りの方に「あれ、どっちの方向に入水するのかと考えませんでした?」と聴かれて、やっぱりそう思いますよね!なんてゆってました。あと弁慶が一々面白くって、出てくるたびについついニラニラしてしまいました。他の人形よりやけにデカいし(笑、気のせいかなあ。台本的にもすごいバカなので可笑しい。冒頭で、亀井や駿河が弁慶の悪口を言っていて、「そもそも七つ道具とかジャマだし!」とかゆってるところで、もうとってもウケてしまいました。

 まああれです、とりあえず仕事が片づいたら速攻で、古典文学大系です!(笑

2006年11月27日

かえりみる。

 なんかついつい日記を書くのを怠ってしまいます。ここのところ仕事も大詰めで予定も詰まってたので、ちょっと疲れてしまいましたよ。

 しかしそんなわけで久々にいろんな人々と会って、楽しかったり懐かしかったり。変わらず昨日の続きのように話せる、気の合うともだち知人はやっぱり会って楽しいし、けれどどうも昔からあわないひともいたりして、それでも超久しぶりに会えてほんと楽しくてうれしかった。少し自分でも意外なくらいそうだったんだけど、だからそういうもんなんだろうなあとも思った。

 気の合うともだちは勿論大事なんだけど、そうじゃなくて大事なひとたち。記憶体験を共有してるからかなあ。でもそれだけでもない気もするんだ。あたしはキャパの広くない人間だし、そういうの大事にしたいと思いました。

 うん、もしかしたらあのグループだからこそ、ってのもあるかもしれない。あのときのあそこでの体験はわたしの中で思っている以上に影響をもつようになってるのかもしれない。

 しかしとにかく眠い。早く冬休みにならないかな。

2006年11月19日

iPOD shuffle。

 久々に二日酔いです。

iPODshuffle

 買ってしまいました。
 あまりの小ささにテラウフフ(↑は比較対照にイヤフォンいれて撮ってみた。紛失しそう。
 ちょっと音は悪いですが、まあそれは言いっこなしですよね。あんまりこだわらない方ですが、流石にクラシックとかは聴けなさそう。
 容量は1Gですが、意外と充分です。三期以降のピロウズをフルで入れて140曲弱だけど、まだ余裕があります。今はピロウズ以外では全力少年しか入れていないよ!(笑

 そんなこんなで、秋葉に行ったついでに、DIO様を身請けしてきました。

DIOさま

 やっぱカコイイなDIOは!

 秋葉と言えば、再開発が進んで随分雰囲気が変わりましたね。以前の方が居心地良かったと思ってしまう辺り、たいがいあたしもオタクです。でもご飯たべたり飲んだりするには便利になったね。

2006年10月10日

50000ヒット御礼&7周年記念。

 五万ヒット!アゥイエ!!
 いつもマヨイガをご覧くださりありがとうございます。本当に感謝してます。今更ながらによくわからんブログですみません。少しでも楽しんでいただけてましたらうれしいです。常連様に感謝感激です。いちげんさんも愛してます。さわおはもっっと愛してます。悠さまも花井も愛してます。
 ってか、気づいたら「ゆずり絵日記」はこの十月で七周年!でもありました。ビックリです。
 ということで、五万ヒットに感謝をこめつつ七周年を記念しつつ、大プレゼント大会を開催します。

1.田村由美『7SEEDS』1
 …目が覚めたら海の上だった!人類滅亡サバイバル漫画(以下続刊
2.ひぐちアサ『おおきく振りかぶって』1
 …オレらのエースは暗くて卑屈!こんなに面白い高校野球漫画(以下続刊
3.秋月こお 富士見二丁目交響楽団シリーズ第一部『寒冷前線コンダクター』【女性向け】
 …階段から落ちてヴァーグナー!変態指揮者とメガネバイオリニストの古典ジュネ(以下続刊
4.大和名瀬『デキる男の育て方』【女性向け】
 …傲慢なレストラン経営者と野菜と話す純朴少年!ライトコメディBL(以下続刊
5.the pillows『The third eye』
 …平凡なシーラカンス、満ち足りてるって言えなくなった。ピロウズ最新シングル!

 今回は全部新品です。
 yuzuriアットa3.shes.netもしくはchloexアットmail.goo.ne.jpまで、ご希望のプレゼント番号をお知らせください。確認のため返信しますので、返事がこなかったら再送してね。
 複数の応募があった場合はゲンミツに抽選します。あみだクジで。
 応募の締め切りは十月末日です。
 お品物はゆずりが手作業でクロネコメールで発送します。可能であればお届けもします。
 こんなことをしてなんかゆずりに利益があんのかと言われれば、まあそう思われるのも無理はないんですが、別に個人情報収集とかの趣味はありません。もうただの布教活動ですと言うしか。
 ご応募、お待ちしてます!

2006年09月28日

忙中閑あり。

 疲れたお。

 神木くん大好きな男子生徒が居るんですよ。
 いいよね!って二人で盛り上がって、見る目がありますね!とかゆわれてしまった。
 それ、たぶんあたしのセリフですから。

 ブログに書けてない既読BLがたまっています。
 少しずつ書いていきますが、新刊優先でいきます。
 とりいそぎ、ここんとこ読んだものをマルバツで。

 観賞用愛人高遠琉加 →○
 世界の果てで待っていて ~天使の傷痕~高遠琉加 →◎
 この胸をどうしよう高遠琉加 →◎
 告白―scent of declaration高遠春加 →◎
 神経衰弱ぎりぎりの男たちシリーズ高遠春加 →△
 恋におちる、キスの瞬間小塚佳哉 →◎
 ブルームーンで眠らせて 眠らぬ夜のギムレット2遠野春日 →△
 この男からは取り立て禁止!高岡ミズミ →○
 愛と仁義に生きるのさ鳩村衣杏 →△
 傲慢すぎて…愛しい男しいな貴生 →△

 結構きびしいかな。どれも面白かったです。

2006年09月18日

軽さと重さ。

 仕事イヤさになのかどうか、もりもり論文を書いています。
 なんてストイックな現実逃避!(笑、自画自賛。

 みなさんお元気ですか?
 元気にメガネ萌えしてますか?
 なんか最近お酒飲むと寝られないっぽくって、困る。覚悟しないとお酒飲めない。つまんない。

 ところでこないだタクミくん新刊の感想を書いてて、ライトノベルという言葉をあえて書いたところで突然クンデラのことを思い出した(笑。
 軽さと重さ…いいぞッ!クンデラはもしかすると、ラノベであるタクミくんの弁明(や、誰に弁明すんだとか、そもそも弁明が必要だと思っているのかとか、その辺は別にしても)に面白く使えるテクストかもしれん!とか、妄想に近い考えがわいてでた。軽さ、の意味が重層化もしくは輻輳化しそうで面白くなるんではなかろうか。

 と思ったところで、サテブログでテキスト化しようか、それともお話を一本作ろうかと思って、二度ビックリ。

 や、今までそういう発想あんまりなかったから。わたしも二次創作(しかもテキストで)やってるタクミくんだからこそ、こういう発想がありえたのかもなあと思う。
 わたしの例は軽すぎる(あっ)にしても、批評と創作をおんなじレベルでやってる人もいるんだろうなあきっと、って思ったのですよ。

2006年09月10日

文楽『仮名手本忠臣蔵』

 きのうのことですが、文楽を見にいちきました。
 仮名手本忠臣蔵です。見たのは三部だけだったんだけど。面白かった~。
 ゆずりが人形浄瑠璃に興味をもったのは、勿論『あやつり左近』が端緒なんですが(笑、結局見たのは今回がはじめてで、あれは、人形、でもない、人間、でもない、動く人形、だった。

 紹介してくださった方が人形遣いさんに会わせてくださって、楽屋や舞台裏も見せて頂いた。そこはかとなく和な空間が面白かった。
 それで全然関係ないけど、あたしやっぱ舞台裏大好きだなあと思い出した。明と暗のコントラストが強烈で、せまくってなのに天井高くって、独特の空間だよねえ。もうちょっとなんかの才能があって緊張に強ければ、舞台裏に入る仕事に就きたかったなー、と(笑。

 ええと、舞台の内容に関してはあまり書くこともないけれど、一緒に見ていたひとが議論仲間(?笑)だったので、互いにクリティカルな目線での感想で同意し合ってしまったのがなんだか笑えた。
 時代の限界というのも何だか傲慢な物言いであると思うんだけどねえ。でも今現在の価値観を既に知ってしまった後代の読者は、どうやって時間を乗り越えられるんだろうか。乗り越えちゃっていいんだろうか、とも。
 テクストを享受する上での問題としては勿論、もしかして批評する上でも実は看過できない問題なんではという気がするんだよねえ…規範批評は、特にある特定のイデオロギーを唯一絶対としての規範批評は、大嫌いなのだ。
 でも、ではこういう時代のテクストを、どうやって評価しようか。うーん。

2006年08月26日

四国に行って来ました。

 私信:Kえもんさんへ。
 やはりちょっと無理そうです…新学期目前なもので…(涙。すみません。是非またお誘いください!

 というわけで、先日はSさんといっしょに四国に行ってきました。

 初日は午後に松山から入り、まずは市内観光と思ったのですが、当日は月曜日で松山城をはじめ施設は軒並み休館…なんて計画性のない子たち!仕方なく車で道後温泉に向かおうとしたところで、ドライブ旅行なのにどちらもCDを持ってきていないことに気づいて松山駅前のブックオフへ(笑。
 道後温泉では常磐荘という昔懐かしい雰囲気の旅館に。道後温泉本館も行きました。いい雰囲気でしたあ。お風呂に入ってビールを飲んだりなんだり。

 次の日はカルスト台地を通り抜けて一路高知に。カルストは思っていたより…規模が小さかったかも。もっと広範囲なのかと思ってた。高原らしく土砂降りの雨が降り出して、濃霧は出るわで苦労しました。Sさんが(ゆずりは免許を持っていない。
 高知では桂浜闘犬センターで闘犬を見ました。土佐犬の子どもが超カワイかった!!!だっこしちゃイケナイというので、ナデナデーさせてもらいました。海はキレイだったけど夜に行ってみたかったなあ。その日は曇りぎみでどうせ月も出そうにないのであきらめましたが。その後市街に戻って、高知城を見学して、ちゃんと内部が残ってる城に感動したりしました(笑。
 夜は鯨やウツボとか郷土料理とか食べて、その後Sさんは電話の用事があったので待っていたら、どこからか聞こえてくるミスチル「虜」にちょwwwww何でこんな古い曲ww、と思ってフラフラと散歩して見つけた帯屋橋通りの弾き語り少年をナンパしてました(笑、いやナンパはしてないけどね、ちょっと酔ってたね。「プリズム」弾いてくれてありがとう!

 翌日は龍河洞という鍾乳洞へ向かう途中、尾長鳥センターで尾長鳥を見学。箱に入れられて飼育されている尾長鳥には大変ショックをうけた…。龍河洞はちょっと寒かったけどすごく面白かった。その後鳴門へ。瀬戸大橋だ。ただ、満潮まではまだ間があったので、あんまりはっきりした渦は見られなかった…。鳴門から高松へ渡って、夜は近くのお鮨屋さんへ。鰻がウマーだった…。その後ホテルへ帰る途中の商店街でなんだか懐かしいふんいきのケーキ屋さんで、ケーキを買ってしまった。はは。

 翌日は朝からうどん屋さんへ寄って、栗林公園を見学。その後金毘羅さんに行って石段を登る。疲れた。暑かった。その後近くでまたうどんを食べた(笑。
 帰りは高松空港から羽田へ。いちおう全県まわったので、中々あちこちへ回って、大変疲れました。Sさんが(ゆずりは免許略。

2006年08月24日

帰りました。


今日はこんぴらさんにいちきました。
今は東京です。
詳しくはまた後日にでも。

追伸、レスくださったみなさん、産休でした!

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もくじ

映画『ゴースト・バスターズ』
映画『シン・ゴジラ』
そんなわけで、
運命石。
沖縄。
放電中。。
あっ…
2015ねん。
映画『幕末太陽傳』
映画『Godzilla』
ボストン交響楽団@東京芸術劇場。
そんなこんな。
映画『サイコ』
鹿児島。
サクレクール。
大阪。
映画『ウォーキングwithダイナソー』
映画『鑑定士と顔のない依頼人』
2014年。
全日本フィギュアスケート選手権。
「午前10時の映画祭」
「レオ・レオニ 絵本の仕事」
「深海 —挑戦の歩みと驚異の生きものたち—」
危機。
結婚式。
WBC。
ご無沙汰しました…。
映画『塀の中のジュリアス・シーザー』
2013年^^
そんなわけで、
映画『最強のふたり』
「ジョジョ展」
いきもの。
映画『これは映画ではない』
おまつり。
鹿児島。
夏祭り、京都。
お引っ越し。
九州。
へにーで。
妄想。
「五月場所千秋楽」
映画『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』
がっかり。
うちなー。
いちねん。
へにーで。
映画『おとなのけんか』
「没後150年 歌川国芳展」
「スターズオンアイス」
ひさびさにヘニーデ。
2012年!
一日目。
映画『アンダーグラウンド』
映画『ベニスに死す』
映画『サヴァイヴィングライフ』
映画『人生、ここにあり!』
映画『明日のパスタはアルデンテ』
三日目。
一日目。
ハワイ。
映画『ブラック・スワン』
ドロドロ。
ルクエ。
めも。
こんばんは。
二日目。
新年ー。
おおみそかー。
映画『インセプション』
三日目。
一日目。
ベトナムとカンボジア。
サランラーップ。
奇妙なギャルソンと奇妙な客。
映画『レギオン』
フィルハーモニア管弦楽団@サントリーホール。
サラサーテか。
映画『シャーロック・ホームズ』
大人買い。
ここは…
映画『フィリップ、きみを愛してる!』
春。
グーグル様。
新年。
二日目。
映画『イングロリアス・バスターズ』
チンチラとか。
バロック。
宴の後。
三日目。
一日目。
映画『GOEMON』そのた。
パラオ。
戻りました。
カオスというかエントロピー過多というか。
「中島敦展―ツシタラの夢―」
酒は飲んでも太るな。
さば。
限界なんて、
「森鷗外展 -近代の扉を開く-」
Yonda?パンダ。
ヘニーデ。
バックシートドッグ的に。
もう三月!?
新年~。
三日目。
「Akinator」
映画『僕らのミライへ逆回転』
「NHK音楽祭」
都道府県大戦。
ぐだぐだなるままに。
冬ですね。
映画『デトロイト・メタル・シティ』
自分にご褒美とかごまかすな。
おろかなくちとかいて。
仕事だっつーの。
サヨナラサマー。
ベトナムに行ってきました、その2。
ベトナムに行ってきました、その1。
わー!
君の夢がかなうのは、
沖縄に行ってきました。
沖縄。
東京でバナナが育つくらい。
『連想キャラバトン』
日焼け止めレビュー。
衝動買いのガイドライン。
六月祭。
雨の歌、だったん人の踊り。
「眼鏡人伝」その7
やれやれだわ。
映画『俺たちフィギュアスケーター』
電脳めも。
まよいがこいもも。
月とか太陽とかに吠えたい。
旅旅。
旅。
いちごがすきでもあかならとまれ。
かわいさ選手権・第二回。
リンクありがとうございました。
新年。
二日目。
江戸東京博物館特別展「文豪・夏目漱石―その心とまなざし―」
博多大阪。
出張中。
三日目とか。
二日目。
一日目。
カワイさ選手権。
「やれやれだわ。」
『知りたいバトン』
そんなわけで。
忙中閑…なし?アレ?
春ですね。
BL萌えツボタグクラウド。
週刊萌えニュース。
サロンミュージック「KELLY'S DUCK」
美DIO。
映画『ファントムブラッド』
入稿とか。
ドラマ『百鬼夜行抄』
タグクラウド。
立春とかいうの。
文楽『摂州合邦辻』『妹背山女庭訓』
ワーキングライクアドッグ。
そういえばペニシリンってどこ行ったの?
新年ッ!
二日目。
ストレイテナー「Melodic Storm」
映画『パプリカ』
文楽『義経千本桜』
かえりみる。
iPOD shuffle。
50000ヒット御礼&7周年記念。
忙中閑あり。
軽さと重さ。
文楽『仮名手本忠臣蔵』
四国に行って来ました。
帰りました。
ナルト
地の底
土佐
道後温泉
だから暑いのか。
三日目。
一日目。
gdgdだ。
駒苫の主将がメガネ。
映画『DEATH NOTE -デスノート-』
一回戦。
"Henryk Szeryng plays Tzigane by Ravel"
テディベアUSBメモリ
守村伊集院と医龍アイコン。
最近の、
大体オッケー。
志賀。
『管理人の輪を増やそうバトン』
タグふれんず。
太陽にみとれて少し焦げた。
昼寝をしてしまったよ。
迷っている時間はないですよ。
ロッシュフォール
映画のお楽しみ。
たけのこ食べたい。
映画『変態村』
temporarynotice
映画『ブロークバック・マウンテン』
清明。
「マヨイガの成分解析結果」
アーカイブについて。
時代が望んでも、流されて描いたりしないぜ!
『見た人はすぐやらねばならないバトン』
ネットのあれこれ。
まんがのかきかた。
にゃんこもえ。
三井寿
イタリアに行ってきましたその2。
仕切りなおしだ。
イタリアに行ってきました。
帰りました。
イタリア。
改装中。
名前をつけてやる。
「おお振り妄想オープニング」
つらつら。
そんなわけで。
諸行無常ね。
電柱殿下は雪兎の夢を見るか。
背景変更しました。
「AudioScrobbler」
コミックランキング更新。
それでは文学、文学…
コミックランキング更新。
映画『チャーリーとチョコレート工場』
サイトデザインを替えました。
コミックランキング更新
コミックランキング更新。
「ちゅねとも」を導入しました。
バック絵変更&フジミはじめました。
夏コミに行ってきました。
広島に行ってきました。
コミックランキング更新。
映画『ハウルの動く城』
梅雨明けにて。
コミックランキング更新。
土手。
コミックランキング更新。
コミックランキング更新。
ククールさん。
映画『呪怨』『アザーズ』
バック絵変更しました。
BL Review Ringに参加しました。
「電柱殿下の奇妙な冒険」
ザ・ニューサイト!
あけましておめでとうございます
過去ログを整理しました。
アカネ
いわゆるひとつの衝動買い
映画『カーリー・スー』
「月下の一群」3(小説)
「月下の一群」2(小説)
「月下の一群」1(小説)
アロマ
試験は終わる、されど終わらず。
アリーヴェデルチ(じゃ、またね)。
バック絵変更しました。
ヘニーデ姫
コミックランキング更新
ドラクエ
まだ一応霜月なのだが。
空条徐倫
バック絵変更しました。
ウッソー!?イヤ?
テディベアル
ミスチル
たまにはきちんと日記を書いてみよう。
紀宮って一発変換なのね。
「ジョニー・デップ」と「空飛ぶクルマ」
めまぐるしい日々。
元気玉
コミックランキング更新しました。
田臥萌え
禁断症状中
「あなたの漢らしさを鑑定」
「仙台ダイヤモンドクレイジーズ」
教科書雑感
「甘党のピテカントロプスはサトウキビの夢を見るか」
「偉人たちの代理戦争」
O-ZONE「Dragostea Din Tei」
しるこを食ふの記

コミックライティング
フレグランス
携帯と状態
映画『シックス・センス』
コミックランキング更新
帰り道
思わず描きたくなる…
お金がない
マイヤヒーフラッシュ
ファッション
ほんかくサスペンスまんが
ライブドア
タッチタイピング
ランキングはじめました
光の速度で
文学ですが何か?
月がキレイですね
わらいごと
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アナログ
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あっ
まだ体が痛いのよ
sleepy head

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