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2004年12月17日

「月下の一群」3(小説)

 満月なのだろうか、その月はあたしの目にはほぼ真円に見えた。こんな時間に月が中天に来てるのか。あたしは目を店内に戻した。
「…文章」
 女子が口を開いた。かわいい声、フミアキ、たぶんそれが店員の名なのだろう。
「の、ノンノン、どうしたんだよ?」
 ノンノンかよ。
「…なんで別れるとかいうのよ」
「ちょ、ちょっと、そ、それどころじゃないだろ今、お前」
 やっとのことで対話をはじめた二人によってあたしを除く店内の人間たちはほっと息をついたようだった。皆これがきっかけでこのおかしな状況の一端があきらかになってゆくのだと思ったのだろう。あたしはがっかりしていた。憤慨していた。なんだろうかこの尋常な痴話喧嘩は。呆れたね。もう少し位は非日常的な一幕であってほしかったよ。でも仕方がない、人間の悲喜劇なんぞはなべて恋愛より起こるものなのだと今ではあたしにもよく分っている…
 それはさておきそしてあたふたと反応を返すフミアキを尻目に、ノンノンはその場に立ち尽くしたまま一歩も動かずにじっとレジの方向を見つめていた。ノンノンの立っている入り口付近はまだしも月光に照らされてこちら側からでも物の輪郭がわかるくらいの光度はある。でもレジの辺りは少なくとも普通の人間にはものの形を判別できないだろう程度には真っ暗だった。それでもノンノンは凝視をやめない。
 あたしは彼女からはフミアキの顔は見えていないのだろうに、と思った。そう思ったのだ。

2004年12月14日

「月下の一群」2(小説)

 女子だった。スパイラルの落ちかけだろうふわふわ栗色のロングヘアは背中の半ばに達し白い顔、小さくそれでいて厚みはあるくちびるにグロス、短めの眉はオリーブカラーで入れてオレンジのチークは濃すぎず、要するにかわゆい女の子。マフラーをぐるぐる巻いて、この寒いのにひざ下丈のスカートでそれは小花柄で、要するにフェミニンな女の子。要するに、あたし好みの女の子。いつもだったら専門学校生のフリでもして写真の一枚でも撮らせてもらうところだがこのあたしが色気抜きでつい凝視してしまったくらい明らかに様子がおかしかった。
 更にも一つ気になるのは先ほど挙がったレジの奇矯な叫び声でありそちらも仕方なく見てみると、店員のうちの一名はアフロでありもう一人の店員と入り口の女子とをかわるがわるに見ようとしていた。そして見られる側のもう一名のほうは、ファミマのお仕着せを着ていることやあたしの眼が男子の細部の観察を放棄しがちだという事情を割り引いてもどうという特徴もない外見だった。そして、だったのは過去のこと。今は目を飛び出さんばかりにして口を開閉し続けるという見ているものを不安にさせる形態へと化していた。あたしは見苦しさにつと目を逸らした。
 残りの人々すなわちあたしを含めた男女取り混ぜ三名は、店員アフロと同様に女の子とレジとを交互に見やりながら止まっていた。膠着していた。能天気な音楽だけが辺りに充満していた。そして電気が消えた。音楽も途切れた。あたし達は無言のまま奪われた視界にも黙って耐えていた。言葉を発することを畏れていた。

2004年12月12日

「月下の一群」1(小説)

 日の出と日の入りの時刻くらい少なくともここ一ヶ月先くらいまでならば毎日分単位で記憶しているし、それを活かすための電波時計もどこかに忘れてくることはなくきちんと左手首に巻いている。要するに今回の事件の要因はあたしに内在してたものじゃないってことだ。
 寒かった。そしてあたしは寒いのは大の苦手なのだった。
 県道沿いのファミマはたまに回り道をしたときに且つ必要があれば立ち寄るくらいで、今日がその回り道をした日なのであって、手袋を持って出なかった後悔に苛まれているあたしにその明かりが天啓のように見えたという理由で気がつけばその入り口に立っていた。意外なことに「いらっしゃいませ、こんばんはー」かろうじてあたしまで聞こえる程度の挨拶がおくられた。深夜のコンビニらしく惣菜がたくさん並んでいる正面奥の棚をちらりと見やってから、体が温まって思考がもう少しくらいまわるようになるまで暖をとろうと入り口脇の雑誌の棚に向かった。
 店内にはレジにふたりの店員と、そしてあたしと同じようにあたしよりも以前から雑誌棚の前に陣取っている漫画雑誌を繰る推定学生男子、カゴに文具や菓子や飲料を入れてはふらふら什器の間をさまよう年齢不詳男子、以上の人員配置があった。そろそろ明け方と呼べる時間帯だからこんなものだろう。あたしは読みたくもない『JJ』のページを十数えるごとに繰りながら店内に流れるファミマ専用ラジオをぼんやり聴いていた。鑑賞していた。三度目の曲紹介に入ったところで、入り口のドアが開く音がきこえた。「いらっ…、○、×○△…ッ!?」
 レジが発狂したというわけではないだろうと心を決め、イヤな予感をいだきつつ、あたしは入り口の辺りを眺め遣った。

2004年12月10日

アロマ

 コーヒーは普段あんまり飲みませんし、こだわりもないのですが、以前はホットミルクにインスタントコーヒー直で入れてってのが定番でした。
 ここ最近、マグカップに大匙イチかもう少しのハチミツと、インスタントコーヒーを一杯分でお湯にとかして飲んでます。もうコーヒーよりもホットハチミツという香りになります。ハチミツは甘味付けではなくてメインです。これがおいしい。ような気がする。「コーヒー・ルンバ」にいわゆる「しびれるような香りいっぱいの、琥珀色した飲み物」ってこんなのだったらいいのにな、と思うのです。

2004年12月09日

試験は終わる、されど終わらず。

 試験が終わったら採点があるのよね。それにいろんなフォローや打ち合わせ。
 忙殺ってこういうことだと思います!
 かてて加えてイライラすることがあったので、若干期待をしつつ校舎の7階に行ってみたら、案の定ホールが開いていたので、久々にスタインウェイに触った。8ケタもしたピアノにこのように無防備なのはどうなのだろうといつも思うのだが自由に触れるのはとてもうれしい。
 家のピアノもしばしば調律師さんに賞賛されるくらいかなりいい感じの音が出るので、外のピアノでおぉっと思うことは正直あんまりないんだけど、やはり流石にスタインウェイ。カバーかけたまんまという横着をしても一味違うのだ。でも寒さと睡眠不足と練習不足で全然指が動かなかった。余計イライラした。今度はちゃんと楽譜を持っていこう。というか練習していこう。

2004年12月06日

アリーヴェデルチ(じゃ、またね)。

 年度末(まだ年末だけど今年は年度末でもある)っていうのは毎年蝶大忙しなわけで、色々考えつつもあまり感慨に耽る間もなく仕事をこなしていくだけなのだけれど、流石に二年見てきた生徒が居る上最上級生を送るのだと思うとちょびっと胸がゆるがされる、今日は最後の授業の日だった。前進してきたつもりの今年度、少しは何かが届いただろうかと考える。そうなら…いいなぁ。

2004年12月04日

バック絵変更しました。

 本気でPTAの苦情(笑)に対応したというわけではなく、ただ描いてしまっただけです。

 最近ジョルノが大好きです。蝶やおい込みでだけど。でも込みでなくてもすごく大好きなんですよほんとにね(そこ、疑いのまなざしで見ない!。絵的には自分で書くとなんだか幼くなってしまう気がするけれど、でもそもそも中学生なんだよね。もすこし大人っぽいジョルノも描きたい(後略、あとは裏ジョジョにてそのうち。  ところで、今年度はがんばって自分にしては沢山カラー絵を描いてきたのですが、今見返すともう数ヶ月前のものでも見るのがツライ出来です(笑。でもそれって多少なりとも上達したってことなのかな、そうだといいんだけれど。最近やっと少しだけ、ほんとに少しだけ、思うように描けるようになってきたかなと思います。まだまだだし、もっともっと上手くなりたいなぁと思うけど、まぁこんなレベルだから楽しいって部分もあるのでしょう、試行錯誤という楽しみが。  特にやっと慣れてきたペインターが楽しくて仕方ありません。今はもう塗りはほとんどこれです。ただ、やはりクラシックスは機能制限が多すぎ(推定、それこそ単調な塗り以外にはあんまり活躍してませんが。  まぁ、ということで、かなりノリノリで時間の合間を縫って塗り上げたので、スパン短くなってしまうけれど更新したわけなのです。

2004年12月03日

ヘニーデ姫

 ブックオフの洋楽コーナーにエゴラッピンとかエルマロが置いてあって笑ってしまったんだけど、もしかして自分の方が間違っているのだろうかなと少し不安。

 ラノベを買うのがスゴク恥ずかしいと思ってしまう自分こそが恥ずかしい。ラノベは文化だ。たぶん。

 大塚英志はきらいじゃないが新現実はイカニモカウンターカルチャーですぜと肩で妙な方向へ風切ってる感じがして好きじゃないんだけど、森美夏のマンガが載っていてつい立ち読みしてしまった。あんま面白くなかった。でもあいかわらず絵は超絶に大好きだ。んで、特集『森美夏-yoshinatsu mori-』さんという便利なサイトを発見。新現実で連載するらしい。うん、確かに大塚英志とのコンビはうまい料理法なんだろうなやっぱり。昭和偽史シリーズ、だったのか、それのこんどは小泉八雲編らしい。ハーンか。柳田や折口よりもわかりやすいいかがわしさな気がして微妙な期待だけれど、でもやはり楽しみ。

 うーん。すごくダメな文章だなぁ。人に伝わらないエクリチュールってどうなんだろう?でも疲れてる状況の表象ってことだよね。原文ママで。

 そうだ。学校で働いてよかったことの一つは、実は下校時刻後の校舎を歩けることだったみたい。今日それをつくづく思って、そう思った瞬間に、一度くらい公立の学校に行ってみたいなと思った。夜の公立の校舎ってめちゃめちゃわたし好みな場所だから。まぁオバケが出なければの話だけど。まぁとりあえず私立でも必要充分だ。とにかく学生の立場だった頃からそういうのが大好きだったし、なんだかそういうばかなことでワクワクすると頭が若返るような気がして、しかも生徒に見られる心配もないという状況。

 寝ますね。

 追記、ラノベといえばね、ルビー文庫(注・角川のボーイズレーベル)にまで角川源義の例の巻末のヤツが入ってるのをはじめて知った。やっぱラノベも文化で。

2004年12月02日

コミックランキング更新

 例のKさん
ジョジョ4部を貸しているのだが、暢気に「露伴がイイんですよー」などと話していたところ「で、エロパロでは誰と人気なの?」なぞ問われ、質問内容ではなくやおいをエロパロと称されたことにぎょっとしたのだけれど、やっぱやおいとエロパロは違うよたぶんだってやおいだよ?やまもおちもいみもないしむしろ基本的にはエロすらなしなのだよ!などと思う、忙中閑ありだ。
 デスノ。もう今週はほんと脱帽。キラがあの人「なのに」こんなに面白いなんて。ミサミサがかわいい!初登場の時点で、こんなにこのキャラが愛すべき存在になるとは全然思わなかったということが一番スゴイ点だと思う。そして、「キラだから」!すごい、このフラッシュバック!あーもうほんと参る。完敗。オモシロすぎ。
 さあ恋といいタクミくんといい、最近御曹司(ヨシツネではない。あーしかしそうだ、ヨシツネといえば、オロナミンCのCFで既に大興奮ではあるんだけれど!!!…まぁ、それはまた、いずれ)モノが好きだなぁと思うにつけ情けない気分なんだけど、まぁBL限定ということで。タクミくんシリーズにハマりそう。というかハマってる。めずらしいことに小説のほうも読んでいる…。
 勇午はなんだか置いてる本屋が少なくなかなか進まない。
 最近川原泉読んでないなぁと思ってフロイト1/2を読んでまた泣きそうになってしまった。最近の作品よりこの頃のものの方が好きだ。あと銀のロマンティック…わははとかミカエルの3巻とかも滂沱もの。でもまとまり的にフロイトが一番好きだなぁ。
 ジョジョはなんというか自家発電中。ジョルノいいよジョルノ!SBRはやはり連載が中断して辛いよ。

2004年12月01日

ドラクエ

 世間様がなぜドラクエ8であんなに大騒ぎをしているのかいまだによく分りかねているのですが、フィールド動画などを見ていると少しだけ納得できる気もします。というのも、7のポリゴンというかなんというかという感じのCGにかなりウンザリし、技術力の低さもさることながら鳥山絵にポリゴンは無理だろうと、そしてそんなことも理解できないエニックスはやっぱりドラクエの売りを理解してないんじゃないかと、云々云々、結論としてドラクエもういいやって気分になっていたのですが、8の動画を見ているとこれがまさかって感じだがグっときたぜ!ってやつで、鳥山キャラがちゃんと立体になってる。そして動いてる。
 うん、いいんじゃあないか?そして、少し見ただけだけど、ちゃんとドラクエっぽい世界がそこにあった。それが一番大事なことだと思うし。いずれにしても、7の迷走は無駄ではなかったのだなぁと思えました(でも合併のおかげって説もあるのかな?まぁいいや。まだこれからもあの世界を持ったままあのゲームをつくりつづけるのなら、新しい場所に連れて行ってくれそうだ。もう一度。

 ところで、ああいういかにもなマンガ絵の立体化で思い出すのは黄金の旋風なわけですが、かなり評判の悪かったあのナントカというポリゴンアニメーション技術でも、わたしは結構楽しめたんだけれど、あれもまた日進月歩の技術革新によって更に荒木キャラっぽいタッチでの立体化が可能になるんだろうなぁと思うと、またぜひカプコンさんにはジョジョゲーをつくってほしいなぁと思うわけです。オチとしてはね。

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もくじ

映画『ゴースト・バスターズ』
映画『シン・ゴジラ』
そんなわけで、
運命石。
沖縄。
放電中。。
あっ…
2015ねん。
映画『幕末太陽傳』
映画『Godzilla』
ボストン交響楽団@東京芸術劇場。
そんなこんな。
映画『サイコ』
鹿児島。
サクレクール。
大阪。
映画『ウォーキングwithダイナソー』
映画『鑑定士と顔のない依頼人』
2014年。
全日本フィギュアスケート選手権。
「午前10時の映画祭」
「レオ・レオニ 絵本の仕事」
「深海 —挑戦の歩みと驚異の生きものたち—」
危機。
結婚式。
WBC。
ご無沙汰しました…。
映画『塀の中のジュリアス・シーザー』
2013年^^
そんなわけで、
映画『最強のふたり』
「ジョジョ展」
いきもの。
映画『これは映画ではない』
おまつり。
鹿児島。
夏祭り、京都。
お引っ越し。
九州。
へにーで。
妄想。
「五月場所千秋楽」
映画『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』
がっかり。
うちなー。
いちねん。
へにーで。
映画『おとなのけんか』
「没後150年 歌川国芳展」
「スターズオンアイス」
ひさびさにヘニーデ。
2012年!
一日目。
映画『アンダーグラウンド』
映画『ベニスに死す』
映画『サヴァイヴィングライフ』
映画『人生、ここにあり!』
映画『明日のパスタはアルデンテ』
三日目。
一日目。
ハワイ。
映画『ブラック・スワン』
ドロドロ。
ルクエ。
めも。
こんばんは。
二日目。
新年ー。
おおみそかー。
映画『インセプション』
三日目。
一日目。
ベトナムとカンボジア。
サランラーップ。
奇妙なギャルソンと奇妙な客。
映画『レギオン』
フィルハーモニア管弦楽団@サントリーホール。
サラサーテか。
映画『シャーロック・ホームズ』
大人買い。
ここは…
映画『フィリップ、きみを愛してる!』
春。
グーグル様。
新年。
二日目。
映画『イングロリアス・バスターズ』
チンチラとか。
バロック。
宴の後。
三日目。
一日目。
映画『GOEMON』そのた。
パラオ。
戻りました。
カオスというかエントロピー過多というか。
「中島敦展―ツシタラの夢―」
酒は飲んでも太るな。
さば。
限界なんて、
「森鷗外展 -近代の扉を開く-」
Yonda?パンダ。
ヘニーデ。
バックシートドッグ的に。
もう三月!?
新年~。
三日目。
「Akinator」
映画『僕らのミライへ逆回転』
「NHK音楽祭」
都道府県大戦。
ぐだぐだなるままに。
冬ですね。
映画『デトロイト・メタル・シティ』
自分にご褒美とかごまかすな。
おろかなくちとかいて。
仕事だっつーの。
サヨナラサマー。
ベトナムに行ってきました、その2。
ベトナムに行ってきました、その1。
わー!
君の夢がかなうのは、
沖縄に行ってきました。
沖縄。
東京でバナナが育つくらい。
『連想キャラバトン』
日焼け止めレビュー。
衝動買いのガイドライン。
六月祭。
雨の歌、だったん人の踊り。
「眼鏡人伝」その7
やれやれだわ。
映画『俺たちフィギュアスケーター』
電脳めも。
まよいがこいもも。
月とか太陽とかに吠えたい。
旅旅。
旅。
いちごがすきでもあかならとまれ。
かわいさ選手権・第二回。
リンクありがとうございました。
新年。
二日目。
江戸東京博物館特別展「文豪・夏目漱石―その心とまなざし―」
博多大阪。
出張中。
三日目とか。
二日目。
一日目。
カワイさ選手権。
「やれやれだわ。」
『知りたいバトン』
そんなわけで。
忙中閑…なし?アレ?
春ですね。
BL萌えツボタグクラウド。
週刊萌えニュース。
サロンミュージック「KELLY'S DUCK」
美DIO。
映画『ファントムブラッド』
入稿とか。
ドラマ『百鬼夜行抄』
タグクラウド。
立春とかいうの。
文楽『摂州合邦辻』『妹背山女庭訓』
ワーキングライクアドッグ。
そういえばペニシリンってどこ行ったの?
新年ッ!
二日目。
ストレイテナー「Melodic Storm」
映画『パプリカ』
文楽『義経千本桜』
かえりみる。
iPOD shuffle。
50000ヒット御礼&7周年記念。
忙中閑あり。
軽さと重さ。
文楽『仮名手本忠臣蔵』
四国に行って来ました。
帰りました。
ナルト
地の底
土佐
道後温泉
だから暑いのか。
三日目。
一日目。
gdgdだ。
駒苫の主将がメガネ。
映画『DEATH NOTE -デスノート-』
一回戦。
"Henryk Szeryng plays Tzigane by Ravel"
テディベアUSBメモリ
守村伊集院と医龍アイコン。
最近の、
大体オッケー。
志賀。
『管理人の輪を増やそうバトン』
タグふれんず。
太陽にみとれて少し焦げた。
昼寝をしてしまったよ。
迷っている時間はないですよ。
ロッシュフォール
映画のお楽しみ。
たけのこ食べたい。
映画『変態村』
temporarynotice
映画『ブロークバック・マウンテン』
清明。
「マヨイガの成分解析結果」
アーカイブについて。
時代が望んでも、流されて描いたりしないぜ!
『見た人はすぐやらねばならないバトン』
ネットのあれこれ。
まんがのかきかた。
にゃんこもえ。
三井寿
イタリアに行ってきましたその2。
仕切りなおしだ。
イタリアに行ってきました。
帰りました。
イタリア。
改装中。
名前をつけてやる。
「おお振り妄想オープニング」
つらつら。
そんなわけで。
諸行無常ね。
電柱殿下は雪兎の夢を見るか。
背景変更しました。
「AudioScrobbler」
コミックランキング更新。
それでは文学、文学…
コミックランキング更新。
映画『チャーリーとチョコレート工場』
サイトデザインを替えました。
コミックランキング更新
コミックランキング更新。
「ちゅねとも」を導入しました。
バック絵変更&フジミはじめました。
夏コミに行ってきました。
広島に行ってきました。
コミックランキング更新。
映画『ハウルの動く城』
梅雨明けにて。
コミックランキング更新。
土手。
コミックランキング更新。
コミックランキング更新。
ククールさん。
映画『呪怨』『アザーズ』
バック絵変更しました。
BL Review Ringに参加しました。
「電柱殿下の奇妙な冒険」
ザ・ニューサイト!
あけましておめでとうございます
過去ログを整理しました。
アカネ
いわゆるひとつの衝動買い
映画『カーリー・スー』
「月下の一群」3(小説)
「月下の一群」2(小説)
「月下の一群」1(小説)
アロマ
試験は終わる、されど終わらず。
アリーヴェデルチ(じゃ、またね)。
バック絵変更しました。
ヘニーデ姫
コミックランキング更新
ドラクエ
まだ一応霜月なのだが。
空条徐倫
バック絵変更しました。
ウッソー!?イヤ?
テディベアル
ミスチル
たまにはきちんと日記を書いてみよう。
紀宮って一発変換なのね。
「ジョニー・デップ」と「空飛ぶクルマ」
めまぐるしい日々。
元気玉
コミックランキング更新しました。
田臥萌え
禁断症状中
「あなたの漢らしさを鑑定」
「仙台ダイヤモンドクレイジーズ」
教科書雑感
「甘党のピテカントロプスはサトウキビの夢を見るか」
「偉人たちの代理戦争」
O-ZONE「Dragostea Din Tei」
しるこを食ふの記

コミックライティング
フレグランス
携帯と状態
映画『シックス・センス』
コミックランキング更新
帰り道
思わず描きたくなる…
お金がない
マイヤヒーフラッシュ
ファッション
ほんかくサスペンスまんが
ライブドア
タッチタイピング
ランキングはじめました
光の速度で
文学ですが何か?
月がキレイですね
わらいごと
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うつくしきもの
「ドラマ版デスノートキャスト候補一覧(まとめ)」
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まじめにがんばっている教員も一杯いると思うのよ
アナログ
映画『ヴァン・ヘルシング』
わたしと映画と映画館と
今日の予定そのた
あっ
まだ体が痛いのよ
sleepy head

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