「ドラマ版デスノートキャスト候補一覧(まとめ)」
2ちゃん発祥のような気がしますが、「karaage.」さんの記事で知り、拝見しました「ドラマ版デスノートキャスト候補一覧(まとめ)」が微妙にウケました。微妙なのはわたしが俳優さんの名前と顔とがあまり一致しないからで。
L=松田龍平(だよね?この人)は、キャラ的にはいいんだけれど目がもっとデカい人がいい気がします。レム=マリリンマンソンは蝶いいですね。夜神夫婦は…(笑。
2ちゃん発祥のような気がしますが、「karaage.」さんの記事で知り、拝見しました「ドラマ版デスノートキャスト候補一覧(まとめ)」が微妙にウケました。微妙なのはわたしが俳優さんの名前と顔とがあまり一致しないからで。
L=松田龍平(だよね?この人)は、キャラ的にはいいんだけれど目がもっとデカい人がいい気がします。レム=マリリンマンソンは蝶いいですね。夜神夫婦は…(笑。
さっき表ジョジョで自分のスタンド云々…ということを自分で書き込んだんだけど、フト思えば、わたしのスタンド、もし今発現したらきっとピロウズの曲名
だね。「LITTLE BUSTERS」がいいな(笑、ずうずうしいかなあ。ひとりでも、バスターズ。
なんてことを論文書きながら思った。表ジョジョに書くにはあまりに自己満足なのでこっそり吐露。
泣きぬれて夕餉の下ごしらえをしつつ(活きのよいタマネギであった)、こないだ市民(シトワイヤン)・おやぎさんがそのサイトYAGIWHEREの日記の中で、マヨイガの更新頻度について触れておられて、省みるだにだらだら日常を垂れ流すわたくしのブログなんて恥ずかしゅうございますよ、と平身低頭的気分だったのですが、まぁそれでもやめはしないので、どんどん垂れ流していこうと思います(笑。
まぁそれもあってかなくてか、絵日記にはマジメな話は入れないつもりでずっと来たんだけど、実験的にちょっとずつ書いてみようかと思う。
さて、リンクすぐに切れちゃうだろうけど。
<小6同級生殺害>学校の対応うわべだけ 保護者に違和感
というヤフーの記事を読んでいて感じたのは、ここには「学校」「教員」への批判のまなざしがうずまいているということで、聞き及んでいる学校側の
対応を考慮するとそれは致し方ないのだろうけれど、どうにも「学校批判」が前提として/共通理解として存在しているようで、はっきり言ってしまえば愉快で
はない。
たとえば「加害女児を「犯人」と呼んだ児童に「友達のことを犯人なんて言うな」と怒鳴る教師。校長は処分決定の翌日、6年のクラスで加害女児をかばうよ
うな説明をし、子供たちから「なぜ悪いことをした子をかばうのか」と強い反発を受けた。」という部分。この記述からでは「加害女児をかばうような説明」の
内実はなんなのか?など、詳しいことはわからない。しかし、「友達のことを犯人なんて言うな」と発言した教員がいたのは、おそらく事実なのだろう。
まず私事で恐縮だけれど、ここを読んで「もしわたしの授業の中で、こういう発言をする生徒がいたら、わたしはどう反応するだろう?」と考えてしまった。
「教師」は「怒鳴」ったと表現されているけれど、「児童」の発言には何の注釈も与えられていないので、これまた様子がわからない。けれども、それはもしか
したら「教師」がたしなめたくなるような発話行為だったのかもしれない。だったら、多分わたしは一瞬止まってしまうと思う。それこそ文字通りに止まると思
う。
もちろんだからといって、その場で即座に「怒鳴」った「教師」を賞賛したり擁護したりする気は毛頭ないのだけれど、当事者である教員にとって、もはや教
室という「場」は戦場に等しいものなのではないか、とも思うのだ。
近年「学校」や「教員」が批判されるのはいわれのないことではないし、仕方のないことだとも思う。しかし、直接に関わっている保護者や生徒からのそれは
ともかく、メディアが一方からのまなざしのみで事象を「語る」のは、すごく怖いことだと思う。
(ただし、ここでは学校側が取材をほとんど拒否しているらしいので、また違う問題もはらんでいるのだけれど、メディアがそれのみを言い訳にするのは怠慢と
いうか想像力の不足だと「も」思う)
まぁ、一番問題なのは、最近何を言っても結局メディア批判になってしまうわたしの方かもしれない。自己韜晦をふくめて、先入観には気をつけたいものです
ね。先入観というか、自己の思考・発言の土壌の存在か。
というかさ、イチローのここにきての一試合五安打ってスゴイですね。
iPODのためにいろいろ手直しするのが面倒で、以前リアルプレイヤーでつくっていたMP3をiTunesでつくりなおしたのですが、どうせ容量はたっ
ぷりあるしと思って今回は高ビットレートでつくりました。なので、以前のデータは消去したわけなのですが、一曲だけは以前のバージョンもとってあるので
す。
それがピロウズの「RAIN
BRAIN」という曲なのですが、このファイルには、どういうわけなのかイントロの終わりで音が切れてしまっている部分がありました。この曲のイントロで
は二小節が四回繰り返されるのですが、その四回目の一小節と二小節の間、つまり歌に入る直前に一瞬無音が入るのです。それがやけにカッコよくて、とても気
に入っていたので、ゴミ箱から拾い上げて(あぶないあぶない)残して置くことにしたのです。
こういうのって、テープ時代にはわりとよくあった楽しみだと思うのですよ。聴きすぎてゆるゆるになってしまったのがかえってカッコよかったりとかね。
MP3ったってもデジタルデータなのだから、ほとんどそういうお楽しみが発生できない状況なわけなんだけれど、それでもまれにこういうことがあるのです
ね。まぁ、何が言いたいのかというと、それすらも奪ってしまうCCCDってどうよ?ってことですが。
したっけ、観て来ました。感想を書こうとするとどうにもこうにもネタばれなので細かいことは割愛しますが、ラストの展開とラストシーンは個人的には微妙
でした。あの終わりは次につなげる終わりであって、それはそうなのかも知れないんだけれど…。あと周辺に関して、フランケンシュタイン博士とかジキル博士
とかの配置センスは個人的に好みでした。他で言うと『シャンハイ・ナイト』もジャッキーの役名とかラストの「あの」場面だけでゆるせるくらいに、「そーい
うの」好きなので(笑。
それはともあれ、一番強く感じたのは、あのフンイキがどうにもこうにも椎名高志を思い出してしまうってことで、これは自分ながらかなりショックでした
(笑。前述の人選もふくめて、錬金術の描写とかすごく椎名。ドクター・カオスとか出てきてゼンゼンおかしくないもの(笑。だからなのかな、もっとコメディ
であっても面白いのかも??なんて思いました。
あ、なんだかXMENを思いだすなぁと思ってたら、ヒュー・ジャックマンはウルヴァリンをやっていたのか。全く忘れていたよ…。
さて、『ハウル』はもともと観るつもりだったのですが、テレビで流してない(というかわたしが見たことのない)予告を見て…、はッ!今の何??半裸の萌
えキャラがッ!??

つい出来心で20GBを買おうと思っていたiPODを40GBにしてしまった昨日の今日、忘れていた先月の旅行代金の引き落としが発覚し、泡をふいて倒れ
そうです。
でもiPODおもしろい~。かわい~。こないだメインマシンにJAYROと名前をつけたんだけど(LANつなぐときに他マシンにJOHNNYだのなんだの
つけようという愚かな算段で)iPODは二秒ほど考えた(@東京大学物語)末に、Giornoにしました。なんかそんな気分だったのです。
今日は夜映画を見に行こうと思います。
わたしが映画をなかなか見られない理由にはいくつか自覚しているものがあるのですが、ひとつには確実に幼少時のPTSD(もうこの扱いをしてよいくらい
に)があるので、日教組をうらんだり腹をたてたりしましたが、もうひとつには映画に限らないことなのですが、わたしはどうにも作品世界にのめりこみすぎる
ような気がしていること、特にそれがスクリーンから流入してくるとかなり疲れてしまうという理由があります。そのくせ最近はレイトショーばかりに行くので
(チケ代のためではなく、何となく気軽に行きやすい気がするから)今日も10時くらいから見て帰ってきたら眠れなくなるんではなかろうかと非常に心配です
が、まぁその時はその時で。
あと全く関係ありませんが『ベルリン
天使の詩』という邦題はどういう経緯でつけられたのか唐突に気になりだしました。原題も英題も関係ないですよね?邦題オリジナルなのでしょうか。好きなん
ですよ、このゴロ。もちろんピロウズの「バビロン 天使の詩 Verses of
Angel」の存在も込みですが(笑、いやいや、ここにバビロンという名を持ってきたさわおのセンスもなかなかだと思いますがどうでしょうか(笑。この曲
はわたしはピロウズダメソングの雄だと思っているし、そんなダメっぷりをかもしだすにはバビロンというトポスがピッタリではありませんか。ピロウズはさて
おき、どなたかご存知でしたらご教授くださいませ。
ここ数日ピロウズばかり聴いているし、あたまの中をずっとまわってもいるんだけど、一番まわっているのが巴里の女性マリーなのです。「君は有名な巴里のお嬢さん♪」って。なんだかな。
裏ジョジョの絵を企画絵を描いていたら、なんだかものすごい分量・派手さになってしまいました。どうしようか(いや、どうしようもない。やっと最近ペインタークラシックスに慣れてきましたが、どーにも慣れないアプリって息がつまりそうになるので、仕上げでフォトショップに移行するとやはりホッとします。あとフラッシュも作ってますが、使い方をほとんど忘れていて、いろいろ検索しながら作りました。でもやはり楽しいですね、フラッシュって。
今日はiPODを買おうと思ってます。論集入稿したら、自分にご褒美だッ!と思っていたのですが、まだまだゼミ発表やらなんやらありますね。まぁいいさ。その後友人と沖縄料理を食べにいちきます。
関係ないけど、女性誌の広告コピーとかで、平仮名で「ごほうび」とか「ごちそう」とか書いてるのを見ると、とても情けない気分になります。百閒先生の『御馳走帳』は大好きです。
いやいや、ちょっとまってくれ、今日わたし誕生日だったそういえば(笑。わーい。うれしいのか悲しいのか。
そうそう、昨日本屋で、『タラ・ダンカン』の絵に村田蓮爾をつかうという出版社の意図とかセンスとかってどうなのよと思いつつ、また村田蓮爾のこの絵もど
うなのよわたしには手抜きに見えるんだけど~?違うのだとしたらさ、それはそれで村田蓮爾どうなん~?と思いつつ、こんなことを以前も考えたような気がす
るので不毛だからやめた(遅いか。
昨日は疲れのあまり状況がよくわからない日記を書いてしまったけれど、とにかくまだ体がちょっとイタいです。でも筋肉痛が間を空けずにきてたのは喜んでい
いのか。
遅くなったけれど、ピロウズ15周年のセットリストをよそ様の日記で確認させてもらい、元の日記に
追記。いちおう曲名だけでもと思ってメモは作ってみてたんだけど、Midnight Downだけ忘れてたなぁ。あとWalkin' on the
spiralだけは初聴きだったので(もちろんその未来は今もだけど)、やっとタイトルがわかった。こうしてみると、うすうす気づいてたけど、ロストマン
からハッピービバークまでのアルバムからそれぞれ5曲ずつとか選ばれてたのだなぁ。
なにか足が筋肉痛で(とびすぎ)、つまさきが痛くて(踏まれすぎ)、首も凝ってて(見上げすぎ)、眠いですが(仕事ってなにさ)、気分はわりかしいいので
す。入稿にいちきました。正直、ホッとしました。もう何をいわれようとも知りません。済んだことです。
とにかく、少し眠らせて…
