タグふれんず。
なんだか頭の中がぐるんぐるんと回転しながら仕事のことばかり考えていて、はじけとびそう。
登録してみた。しかしまだよくわからない。
登録しなくても使えるはずなので、お暇な方はゆずりに話しかけてやってみてください。
なんだか頭の中がぐるんぐるんと回転しながら仕事のことばかり考えていて、はじけとびそう。
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メンメンメガネのよいメガネ、野球部主将のよいメガネ。花井梓はよいメガネ~(やくもさんのドン引きする音が聞こえてくる気がする。
皆さんお元気ですか?
元気ならよいです。
元気ないなら、メガネかけてみるといいと思うよ。
それでもダメなら、あとはピロTだね。
夏日には、ピロウズTシャツ。梅雨が開けたら、ピロウズTシャツ。夏の制服です。
ええと、酔ってるわけではないんだけどね。
そいえば絶対可憐チルドレン、名付けに源氏をベースにしているのはすぐにわかる、だって主人公が皆本でチルドレンの名前が薫、葵、紫穂……待て。待て待て。薫の君は男じゃないかッ。やおい?これって、やおいなの???(冗談、ですよ。
ところでマヨイガでは半期ごとにBLコミックのベスト10を選出するという一人遊びを繰り返していますが、今期も残りあと一ヶ月となりました。首位はおそらくもうアレ(勿論、アレですv)で揺るがないでしょうが、下位が…いつもながらビミョウです。来月も特にめぼしいコミクスはなさそう…かな。むむむー。
お気に入りに入っている「チーム改造(略」というページ名をみるたびに、ショッカー軍団に入った気分です。改造チームじゃなくてまだよかった。
ところで昨日のモモカンは肩幅とか狭くできなくて苦労した。巨乳もぎこちない。ほんと最近女子描いてなかったんだなあと思った。昔は女子ばかり描いてたのになあ…。
Yahoo!ニュース、「もこみち「仲のいい友達です」」という記事のタイトルを見て、絶対小池徹平のことだと思いました…だって宣材でキスの仲なのに…!いっぺんこっちもニュースにしてみてくれ。
あと少し前に読んだ鹿住槇『可愛くない可愛いキミ』、藤崎一也の絵があまり好きになれなかったせいか、超絶かわいいという七海くんの顔はどうしても小池くんで想像してしまいました。なんてピッタリじゃありませんか。
しかしそんなカワイイ小池くん、それでもメガネかけると凛と守村さんなんだよ!偉い!かわいい系もキレイ系もこなすなんて!なんだあの萌えキャラッ!(笑
医龍での小池くんはメインながらそんなに主役でもないので、守村伊集院が画面に映っているときだけ見てます(笑。漫画みたいな話だし、演技もみんなそんな感じなんだけど、でも結構面白いと思います。医療ものはすごく苦手なんだけど、結構平気。それに、かえって権力闘争的な話になってくれたほうが、冷静に見られるかも。
守村さんといへば、七月にフジミの新刊が出るそーです。あの作者のバイタリティはほんと見習いたい。この前も要人とか書いてたし。ていうかタクミくん一冊出る間に、フジミは何冊出たんだろう…。
また戻って、ニュースといへば、デスノ映画の記事で「5分のプロモ映像を見た各国のバイヤーは「原作の雰囲気が損なわれてない」「『L』が似ていてよかった」と口をそろえており、原作のイメージ通りの映像が買い付けを後押ししたようだ。」とあったのに笑った。海外でも原作前提なんだなあ…(笑。
で、また映画といへば、天海祐希 6年ぶり映画で球児の母って…『バッテリー』ですか!しかも巧のヤーなお母さんじゃん!うわーむかつくお母さんをきっちり演じて、でも共感できるかも、な微妙なラインを演じてくれそう。面白そうだな。
前にも書いたかもしれませんが、ここしばらく、タクミくんサイトの方で書きたいテクストがたくさんあって、たくさん書いてるし、どんどん新しい書きたいことが沸いて来るという状態で、大絶賛盛り上がり中なのです。本家の新刊は一年半以上出てないのになあ(笑。
しかしわたしはほんとに文才が、というか文章力すらないなあと、タクミ二次創作をはじめてやっと理解しました。少し前までは、ラノベなら漫画のネーム切るノリでなんとか書けるかなと思ってたのですが、甘かった。おこがましかった。セリフ部分はともかく(なんとか漫画の場合とおんなじように書けるので)地の文が、マジ壊滅的です。ほんとひどい。というのは、三人称視点の文章を書いて気づいたことですね。
でもタクミ二次創作は無性に書きたいので、がんばって書いてます。訓練も兼ねて(笑。
そんなこんなで、しかし再来月のジョジョオンリーのために新刊を二冊入稿する予定で、忙しいです。とにかく時間がない。
わたしは能力が低いので、漫画とか描くときにはいつも試行錯誤をして、ぎりぎりまで時間をかけてしまうタチなのですが、そんなことをしているとこの大量の原稿はこなせないので、今回はある程度で妥協することをひとつのマイテーマとしてます。
それは手を抜くということではなくて、作品として越えなければならない一定のラインがあって、更に完璧に至るまでにはもう一つ先のラインがあると仮定したら、前者を越えたらオッケーとする、とゆうことです。結局いつも試行錯誤をしても完璧な出来にはならないわけだし、完璧のラインまでたどり着けないわたしが先へ進もうとするのは、ある意味ではただの自己満足だと思うのです。勿論そう判っていながら頑張ってみることも、成長には必要なことでしょうが、別のところで努力することもまた成長に資するのだと思うのですよ。そして今回の場合、量産がそれにあたると思うから、妥協はいっぱいすることにした。くどいようですが、手を抜いてるわけではないです。うん、妥協、という言葉にするから、イメージが良くないのだ。言い換えれば、それは覚悟で。
覚悟とはッ!妥協の心ではないッ!
『覚悟』とは!限られた時間の中で!新刊を出す事だッ!(笑。
そんなこんなで、来月は学会発表です。定期テストもあります。やることがいっぱいで、忙しいというか、もう何の修行だこれは。
どうも週中に更新をおこたりがちですみません。どうしても環境がかわると、特に問題はなくともやはりストレスフルですなあ。
めもめもっ。先日FRIGOで飲んだベルギーのトラピストビールがすごくおいしかった。ロッシュフォール10%。コクだらけ(笑。それはもう、何かが沈殿するくらい(笑、あれは何だらう???。ギネスとか黒とか好きな人にはおすすめです。

ところで鉄道唱歌って、北陸編とかではメロディ違うのもあるんだね。なんかヘンだと思ってたんだよ。一番有名な東海道編のと、この北陸編のが好きだな。
夏日なので喜び勇んで下駄を出したら早速靴擦れして痛い。
今年は鼻緒のやさしい下駄を買おう…派手な鼻緒で黒塗りで、鈴の入っているのがいいな。
映画、映画。
デスノは結構面白そうね。Lもライトもいいかんじ。
どろろも面白そうね。でも原作読んでないんだ…読もうかな。でも未完なんだよね。むむ。
勿論ジョジョも楽しみです、情報早くプリーズ。
あとYahoo!でエヴァが見られるのでDEATHとか公開以来久々に見ましたが、やっぱ面白いなーエヴァは!
そいえばカヲル第一バイオリンだっけ!(笑。アスカの弾くガボットとロンドが思っていたのと全然違う曲調だった。どうやら記憶の中で自分の趣味で美化してたみたい。シェリングの素直な演奏がわたしの中の理想型ですよ。
いやしかしほんと。少なくとも、観ても居ないくせに「何今更エヴァとか言ってんの」と言って議論もしないような人種は一度見ておくといいと思うよー。商業アニメは八頭身のカッコいい男の子ばっかりとか公の場で平気で言っちゃえるよーな人は特にねー(棒読み。
しかしあれです、エアとまごころを君にも観たいな。一回ずつしか観ていないから。
そういえば何か違和感があるなあとずっと思っていたのですが、わたし的には藤原竜也はLだろうと思うのですよ。ライトはもっと細面な人が…とか、ワガママですか。
この春から新しい職場に移りましたが元気でやってます。とりあえず最初の一週間が終わったところなのですが、すごくぶちまけた言い方をすればもうなんと申しますか、約束の地というか。窓外には桜草が咲き乱れて鳩が地面をつついていたりして、室内では全体の三分の一がメガネで学ランは全体の九割以上ですがそんなことはどうでもいい。どうでもいいんだ!こういう考え方は下品かもしれないけれど、現代文がないカリキュラムの彼等に現代文教えて、しょっぱなからゴリゴリのテクスト論を導入していくのって、正直すごく気持ちいい。未踏の雪面を一番に駆け抜けるようなもので、そんなの気持ちよくない訳がないじゃんか…。
と、まあそんなこんなで、なんだか幸せに慣れていないので、恐いくらいの状況です(笑。ま、いずれにしてもこれは美しい物語ではないのだからして、夢いっぱいで生きていくことは出来ないだろうけれど。頑張って働きます。
ところで『ギャルサー』はじまりました。見ました。アホでした。藤木直人はカッコよかった。ウエスタンブーツ似合う!本官さん(@バカボン)みたいな警官とか、アパートやジェロニモの家などありえないやわなセットも面白くていい。
しかし予想以上に説教くさいストーリーにはちょっとめげそうになりました。もっと藤木は憎めないキャラながらもアホ全開で、ギャルたちも大人たちもアホくさくなって自然に和解していくとゆうのを勝手に期待してた。藤木についてはカウボーイなのは外見だけで、中身はネイティブアメリカン(などという言葉をあれにあてはめることすら失礼に感じるが…)とゆうのもちょっとサギだよねえ…カタコトの日本語とか違うだろう…。
今年に入ってからのオンライン関係での不運続きに、ついに先日神田明神でITお守りを買ってきてしまいました。結構高かった…御利益があるといいなあ…しかしなんかペラいんですが…高かったのに…。
今日はどう考えても地雷映画だろうと思いながらも、予定が変わって時間が出来たような気がしたので、ついつい『変態村』を見に行ってしまいました。
ライズエックスって初めて行った。アンダーグラウンドだった。
原題は『受難』なんだって。『変態村』って邦題、なんだかサンスポのとばしみたいなタイトルだよねえ。
で、そういう意味ではやっぱり地雷で、変態村というよりは狂気の村という感じでした。既知外村でもニュアンスが違うと思う(これはどうせコードにひっかかるから無理なんだけど。
内容は俳優の演技がいまいちなのと、なんとなくよくわからんのとで、これまた微妙な。さんざあおられてる所謂「変態」シーンも総計20秒くらいだったし、いや別にそういうシーンが見たかった訳じゃあ勿論ないんだけど、もっとはっちゃけてもよかったんじゃないかなあとは思う。全体をみっつに分けると、最初の導入なんかはもうちょっと切りつめてよかった気がするし、中間の狂気に入っていく部分は描写不足というかなんだか物足りない。主人公はよくあれで生きてるなあとは思ったけど(笑。最後の方なんかは絵的には面白かったし、ラストもどうなんのかと思ってたらまあまあ面白かった。
泣いてばかり居る主人公はちょっとキモい(笑)けど、魔性なんですね。俳優自体はすっごい美形というわけではなかったけど(笑)でもだからこそ魔性って設定が活きる気もする。もっと活かせた気もするが。しかしとりあえず宣伝文句に主人公のことを「美形」って書いた人は、この辺理解できてないんじゃないかと…。タイトルもとばしっぽいし、やっぱどうも売り方に違和感を感じるなあ。それを予想しながら見に行ったわたしもわたしだが。
そんなわけで、全体としてやはり不満が残った。あーやっぱ『キス・キス,バン・バン』にしておくべきだったかなあ…。
めんめんメガネのよいメガネ!(←挨拶の言葉。
皆さんお元気ですか。
先日やくもさんとお話していて、「本当によいメガネはメガネをかけていない時でもよいメガネである」という結論に達しました。メガネ名人です。
妙なテンションですみません。
おしらせです。
先日からxreaで障害がつづいているそうです。
s6サーバ(マヨイガ&タクミくん)でもs31サーバ(ジョジョ&裏ジョジョ)でもなぜか被害を免れていたので、なんとなくこのまま復旧するんじゃないかとゆう気がしていましたが、現在ジョジョ方面が陥落中です。
もし今後マヨイガまで消えるようなことがありましたら、http://www4.diary.ne.jp/user/407826/にていろいろお知らせします。しかしまあほっといてもそのうち元の場所にちゃんと戻ってきますので。ヴァズヴラチーツァミエースタ。わたしはxreaを信じています!
![]() | ブロークバック・マウンテン E・アニー・プルー 米塚 真治 集英社 2006-02-17 by G-Tools |
↑原作は未読。アマゾンさんに絵だけ借りてます。
なんだか色々考えていたら落ち込んだりもしたのだけれど、またぐるぐる考えていたら映画を見終わったときの気分に戻れたような気がしたので、下書きはほっぽって改めて書き直し。
朝型にならねばならないのでしばらくレイトショーで観るのはやめようと思って、まじめに昼間に行ってきた。ガラガラだったけど、平日昼間だからこんなものかな。プレミアスクリーンだったので、伸び伸び見られた。
これを見ようと思ったのは、恋愛をメインモチーフとして扱っている映画ってあんまり好きではないしほとんど見ないので、では同じような物語が男性同士で行われたら、やおいテクストには甘い採点をしてしまうわたしはどう感じるのか?という疑問があったからなのだけれども、結論として、男女での恋愛映画をあまり見てないのだから比較できないじゃないか、と…(問題設定の段階からわたしはバカですか?
すごく丁寧に物語られていて、かなり引き込まれたという意味でよかった。いろいろ思ったり感じたりしたけど、うまく言語化出来そうもない。
観る前からちょっとタイムリーだなとは思ってたんだけど、やっぱり『ハツカネズミと人間』を思いだした。ジョージの理想の農場の話をね。レニーとジョージとは違う意味で、イニスとジャックの間で共有できていない言葉、概念だ。そして、どちらのペアにおいてももしもそれが共有出来ていたらと思ってしまうのだけれど、共有という言葉、概念の意味も異なるだろうな。あれ?あたりまえか。
最後の方で一カ所誤読してたというか判っていなかったことがあったんだけど、それはわたしの読解能力が低いからなのかなあ。
あと、ジャックの父親の言葉の中でどっちなんだろうと思ったことがあったんだけど、それは文脈考えたらわかることだった。やっぱり読解能力が低いのかなあ…。
思うに最後に山に行かなくてよかった、と思ってしまうのって、先行コードのせいかなあ(最後の辺り渡辺淳一が目の前にチラついてしまい、なんだか悔しかった…。しかしやはり山であれして終わり、だったらかなり脱力しただろう…。
それと、最後の方は1980年代?なんだよね…???60年代のアメリカの片田舎という環境が云々云々というアオリ文句はやや恣意的だなあ。
なんだかものすごく散漫ですが。
また何か書くかもしれないけれど、もし書くとしたらその時は多分わたしなりにまじめに論じることになると思う。しかし、正直気が重い…。
