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2005年09月18日

好き好き大好き。

 「プリーズプリーズミー、アゥイエー、イエー、イエー!」
 …って何だよ!かわいいなぁもう!
 「HEART IS THERE」もすごいカッコいいな。「Cause I don't want my body rocking」のあたりが好きだな。冒頭の「ウー―……、ワントゥ!」も超カワイイな(笑。

 なんでわたしはこんなにピロウズが好きかな。
 なんて言語化は、やっぱり自己愛っぽくてキモい。
 しかし、人でも物でもなんでもそうだけど、あぁ好きになってよかった!と思えるのは、やっぱりしあわせなのだと思う。それもやっぱり自己愛っぽいけれど。
 でもしたらば結局、好きという感情それ自体、結局は自己愛に似ているとも思うのだ。
 いいんだ、もう。
 キモくても言語化すんだ。

 あと、この好き衝動がなぜかさわお大好き、には至らないのも不思議。いやさわおは勿論好きだけど、さわお大好き!というよりピロウズ大好き!!としたほうが、今の気分には適切な気がするんだ。

 ということで、ノンフィクションばっかり聴いてます。
 再来月のサードアイも楽しみだにゃあ。

2005年09月14日

『ノンフィクション』

 まったくの初聴きなので、あんまり期待はしてません。いつもピロウズの新曲ってしっくりこないから。

#1 ノンフィクション
 ( ゚д゚)…
 なにこの地味なイントロ!(笑
 もうその時点で大好き!!
 超ライト!ノンフィクション紹介ページの「類稀な彼らのポップセンス全開」とゆー言葉に抱いていた不安感は払拭され、この言葉に良い意味で納得できた。超ダラダラでとてもシングル曲と思えない。しかしサビなどはハマりそうな音。いろいろとアンバランスなかんじ。

#2 HEART IS THERE
 #1に似た雰囲気かも。ちょっと大人しいけどよいかんじ。

#3 My girl(Fiction Version)
 うう、イマイチよくわからない。これって古い曲かなにかなのか?

 また後で追記します。

「夜はいつだって残酷なフレンド」

 …って、なんて陳腐な歌詞なんだ!!!!!(笑。しかしそれでもカッコイイのがさわお!(またわたしのキモいファイターガール面が出てしまった。いやしかし、やっぱりこのサビのメロディは好きだなぁ。それにつけても「ノンフィクション」、イントロが何かを思い出すな~と思ってたら、なんかドリフのBGMに似てるよ!!可笑しい!しかし「何にも怖くないぜ」でブレイクはどーなんだ~(笑。と思うんだけど、でもこの全体の雰囲気から考えると、このダサさは狙ってやってるのかもしれないなぁ。
 あと、「ここだよって手をのばしてくれ、嘘みたいだ。キミが見えた」ってラストの歌詞はなんかいいなぁ。全体にヒッキー肯定ソングっぽいことを考え合わせるとちょっと教育上よろしくないけど。もしくは、『神様のボート』のラストみたいな怖さ?(笑。ほんとに「キミ」が見えてるの?という。でもすごいさわおっぽい気がするなぁ。んー。さわおのこだわりは「知る」「分かる」ことが一番デカいと思うんだけど、この「見る」も気になるね。「オレンジフィルムガーデン」とかも似たモチーフかも。
 「Please Please, me」って部分はやっぱビートルズなんかなぁ。「ride on shooting star」のbeep beep...みたいに。

 「HEART IS THERE」はほんとフツーに恰好イイ。ちょっと落ち着きすぎな気もするけど。

 「My Girl」はイントロがなんかジブリっぽくてなぁ。「ninny」っぽいかなぁ。ちょっとよくわかんないや。

2005年07月18日

梅雨明けにて。

 梅雨明けですかー。
 うんざりするくらい暑いですが、ピロウズTシャツの出番が増えたのは喜ばしいことです。ネコドクロTシャツの評判があんましよくないですが(笑。

 …まだプレデターズのアルバムを買っていません。

 唐突ですが、「My Beautiful Sun(Irene)」は地味~に大好きな曲です。「アイ♪アイ♪アイニージュー♪」なんて歌詞なのにこんなカッコいい曲、さわおにしか作れないと思う(笑。ついつい口ずさんでしまいます。

 そいえば、こないだこっそりと(全然こっそりじゃないけど)ちょっとした実験をしたのですが、イマドキの高校生の殆どはピロウズを知らない、という結果に終わりました…あるいは知っててもバスターズではなかった。
 ピロウズって一体どんな世代が聞いてるんだ?

2005年01月29日

『KOOL SPICE』

 いやはや、更に過去へ。
 もう、これは違うバンドとしか。「恋のスパイに気をつけろ」…ですか。そして、なるほど、「NAKED SHUFFLE」はこういう土壌から生まれたのね。などと、むしろ納得。
 それはさておき。ピロウズが昔はこうでした、というのを確認した上で、こういう音楽をやっていた彼等のどこから『ロストマン』以降のピロウズが生まれたのか、ってのが皆目見当もつかないんだよね。まだ知らないけどこれ以前のレコード会社の時代には、また違う音楽性だったのではないかとも推測されるし(ジャケットの様子などからそう思ってるだけだけど)、やはりさわおって小器用なのかなとも思う。いろんな系統の音楽をそれなりにこなすというか。…器用貧乏というか…(あ、言っちゃった。

2005年01月26日

『Living Field』

 さて、禁断の扉が開かれましたよ。
 ピロウズの未聴盤。とりあえず二枚入手したうちの一枚『Living Field』から聴きましたが、なぜかというとこれが未聴アルバムの中でいちばん新しいから。から、聴いたのに、…、…これ「ピロウズ」って冠されてなかったら絶対聴かないと思う。

 わたしはバスターズ二大増加期(勝手に命名)のひとつである「Mスクのリスナーで「彼女は今日、」でファンになった」パターンなんだけど(もういっこは「FLKLでファンに」だろうたぶん)、つまり『Living Field』の次の『Please Mr. Lostman』からのファンで、この二枚の間に落差があるってことはうすうす知っていたから今まで踏み込まなかったわけだけど(まぁ手に入らなかったせいもあるので、機会があったら聴こう、くらいに思っていたし、今回がその機会だったので)、実際踏み込んでしまうとやっぱびっくり。

 中では「屋上に昇って」がダントツだな、と思ってしまうのは、ベストアルバムに入っていて既に知っていたからなのか、逆にダントツだからこそベストに入れられたのか、ってとこで。あとは「HAPPY SLAVE」がよかったな。タイトルがスゴイ。あまりにあからさまなさわおっぷりでむしろ今は見られないだろうタイトル。

 そういえば、あんまり「ダメ」さがただよっていないことがこのアルバムの違和感の正体なのかも。『Please Mr. Lostman』を初めて聴いた頃は、わりあいポップで歌詞も言い方は悪いけどどうってことないのに、なんでこんなに全体の雰囲気が暗いんだろう、ってずっと思っていて、それが好きになるきっかけだった。それは、直截的な言葉やわかりやすいマイナーコードなどで「つらい」「苦しい」と言うよりもずっと、すごくわたしの心に響く「ダメ」っぷりだと思ったのだ。
 さわおは、ずーっとブレイクしなくて、「ぼくはかけら」で「あるはずもない出口をさがす毎日、悪い病気さ治りっこないよ」だの、「どうしようもない事をずっと気にしてばっかりだよ、子どもだってもう少し物わかりいいだろう」だの「うまくいかない事が続いて気が狂いそうだよ、僕のやり方じゃ誰も認めないのさ」だのと、ドギャーンと吐露してしまった部分をずーっとずーっと持ちつつ、それでも暗いだけじゃない、いろんな曲を作ってきたわけで、そこはかとなくただよう「ダメ」さが、だからそれだけではない、力を持つようになったんではなかろうか。
 でもさわおのことはよく知らないので、これはわたしの印象批評。

 とにかくそういうわけでわたしはピロウズが大好きなので、『Living Field』もすでに四回は聴いてみた。

2004年12月16日

つのを出して、しっぽを振ってよ。

 万事に飽きっぽいわたしがなんでピロウズをこんなにずっと聴いていられるのだろうか、としあわせの理由を探るという愚かな行為がまた幸せに感じられてしまうという、まさに螺旋を歩くようだ。さて。
 舌の根もかわかぬうちに云々だけれど、『GOOD DREAMS』はきかなくなっちゃった。ただ「GOOD DREAMS」だけはスゴク好きでずっと聴いてる。Cのメジャーなんだよねぇ。「道なんてない。前に進んでたって、歩いたんじゃない、倒れてないだけ」なんてAメロ、いかにもさわおだし大好き。新装されたオフィでこれのイントロが流れてバスター君が剣をなげるフラッシュもすごくかわいい。ザビエルとかその未来は今なんかもやはり好き。  あと最近「I think I can」が大好き。さわおの「th」音の発音がチルディッシュでカワイすぎるんだ(笑。「Beautiful picture」もすごくカッコいいなと思うようになった。
---
Looking askance at a funfair,
I was sitting to kill time while,
and just only looking distant over a finishing fountain.
Although being disappointed, but it is not so bad.
Quietly, secretly, we two left something in own hand,
...nowhere is a mistakes.
I think there is something similar to me about you.
You were dazzling and looking out of the window simply.
Sunny day, the beautiful picture makes me turn around.
(ゆずり訳)
---

2004年11月17日

「オール・ピロウズ」

 というわけで、『GOOD DREAMS』をお休みするために、一時間でアゥイエな気分になれるというというコンセプトのプレイリストをつくってみました。ちょっと重いかな。でもまだ聴いてみてないので、明日の朝がたのしみ。


  1. リバティー[3:21 TURN BACK]
  2. Another Morning[4:35 LITTLE BUSTERS]
  3. 僕らのハレー彗星[5:59 TURN BACK]
  4. Beautiful Picture[6:02 Another morning, Another pillows[Disc 2]]
  5. Funny Bunny[3:37 HAPPY BIVOUAC ON THE HILLALI STEP]
  6. Rain Brain[3:46 Thank you, my twilight]
  7. My Beautiful Sun(Irene)[3:49 Thank you, my twilight]
  8. RUSH[3:39 HAPPY BIVOUAC ON THE HILLALI STEP]
  9. NO SELF CONTROL[3:37 RUNNERS HIGH]
  10. Hybrid Rainbow[4:00 LITTLE BUSTERS]
  11. RUNNERS HIGH[2:44 RUNNERS HIGH]
  12. Little Busters[3:40 LITTLE BUSTERS]
  13. Thank You, My Twilight[4:37 Thank you, my twilight]
  14. Good Dreams[4:45 Good Dreams]
  15. Advice[2:15 HAPPY BIVOUAC ON THE HILLALI STEP]

 うすうす気づいていたけど、ビューティフルピクチャーってずいぶん長いね。

2004年11月09日

やっぱり『GOOD DREAMS』

「ごめんなさいダメなのやっぱり『GOOD DREAMS』が聴きたくてしょうがないの…
 こないださんざん愚痴ったので、しばらく聴かないでいてみようかと思ったんだけど、止まらないのです。そろそろターボかかるってことなのかしらん、そうだとよいのだけれど、はやくわたしをメロメロにさせてくれピロウズよ。まぁそこまで行かなくとも、少なくとも『smile』よりは好きになれるといいなぁ。
 まぁ、サッカーニュースなどで「アウェー」ならまだしも「アウエー」とか書かれてると「アゥイエ!」とつい読んでしまう、「PLEASE PLEASE ME」をくちずさむと「プリースプリーズミー、アゥイエ!」と歌ってしまうゆずりのことですからね。仕方ないんですよ。

2004年11月04日

『GOOD DREAMS』

 どうにもしっくりこない。
 その原因のひとつには、多分これまでの曲とかぶる印象の曲が多いからで。「その未来は今」のイントロが「LAST DINOSAUR」だったり、「天使みたいにキミは立ってた」が「この世の果てまで」とリズムや雰囲気が似てたり、「オレンジフィルムガーデン」がなぜか「back seat dog」を思いだすとか(これはいいがかり?)、「RosyHead」のAメロ冒頭が「インスタントミュージック」の同じ箇所の音と似ていることとか、なぜかそういうふうに聞こえてしまう曲が多く感じる。
 それと、どうにもアルバム全体の雰囲気が見えてこない。悪い意味で「スピッツのような穏やかな」時間が流れていくかんじ(わたしはスピッツは好きです。
 あと、トモフスキーはあんまり好きではない。このアルバムには合ってる気もするけど(なんか『RUNNERS HIGH』のMAYA MAXXのときと全く同じ感想なんだけれど、笑。
 わたしは過渡期なのだとか通過点なのだとかいう言葉は、それ単体では絶対に肯定的な評価として用いたくないので、この印象のままであれば『GOOD DREAMS』はわたしにとってはイマイチなアルバムと言わざるを得ない。でもくどいようだけど、ピロウズの新譜が聞き始めはしっくりこないのはわりといつものことなので。既に数十回は聴いたので、もう少ししたらまた聴いてみようと思う。

 #1「Xavier」…タイトルの意味がわからない。ピロウズオフィサイトによると歌詞カードに間違いがあるそうで、「became」ではなく「because」って…、全然ちがうよ!まぁでも、いつもどおりのはじまりの一曲、英詞の曲なので問答無用に好きになっちゃう(笑。
 #2「Walkin' On The Spiral」…いいね。気持ちいいね。青空って感じだね。ライブでは背景は白ってイメージだったんだけど、青空もアリだなって思った。
 #3「その未来は今」…聞き飽きた(笑。って言ってしまうってことは、あんまり好きではないのかも。「待ってるだけじゃつまらなくて僕らは走ってる」のとことか割と好きだけど。音が。
 #4「天使みたいにキミは立ってた」…あんまり好きではないかな。なんだか『TURN BACK』を思いだす。だから好きでないというわけではないのだけれど。
 #5「オレンジフィルムガーデン」…タイトルの単語がまんまサビに出てきてしまうのって個人的にはあまり好きではないのだけれど、サビの「オレンジフィルムガーデン、キミと隠れたい」はなかなかいいフレーズだと思う。その前の「あせる僕をからかって上手く話せない」も、音がいいなと最初に思ったんだけど、音への言葉の乗り具合もいい。「ない」の部分で最高音がくるような。「パトリシア」の「躓いてもまた大笑い」の音と言葉との相性に似ている気がする(しかし非道い印象批評だなこれは)
 #6「フロンティアーズ」…そこそこ好き。
 #7「ローファイボーイ, ファイターガール」…聴いているとどうにも鬱々としてきてしまう。
 #8「New Year's Eve」…地味だ。
 #9「Bad Dreams」…正直タイトルだけ見て、「Smile」みたいな曲だったらどうしようと思ってた。なので、冒頭の「あお~ん…」というサウンドエフェクトを聴いて和んでしまった。結構好き。『ペナルティーライフ』っぽいね雰囲気的に。
#10「Good Dreams」…試聴でも思ったけど、サビが異様にメジャー街道。正直、ミスチルっぽいと思う。嫌いではないけど違和感がある。だって、その割にAメロが落ち着いた大人のポップス(笑。サビ以外はいろいろ新しい要素も多い気がするし、そのうち大好きになれそうな曲。
 #11「Rosy Head」…上記したAメロ冒頭をのぞけばかなり評価したい曲。つか、いつもどおりの締めの一曲なので問答無用に好きになっちゃうんだけど(ん?デシャヴ。

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もくじ

LOSTMAN GO TO CITY@豊洲PIT
moondust tour@Zepp Tokyo
ハッピー・バースデー。
LOSTMAN GO TO CITY@Zepp Tokyo その2
LOSTMAN GO TO CITY@Zepp Tokyo その1
『ハッピー・バースデー』
TRIAL Tour@Zepp Tokyo その2
TRIAL Tour@Zepp Tokyo その1
TRIAL Tour@SHIBUYA O-east
TRIAL Tour@SHIBUYA CLUB QUATTRO その2
TRIAL Tour@SHIBUYA CLUB QUATTRO その1
トライアルに、トライ中。
『トライアル』
Energiia Tour@Zepp Tokyo その2
Energiia Tour@Zepp Tokyo その1
『エネルギヤ』
氣志團Presents“極東ロックンロール・ハイスクール~枕連~(マクラーレン)”@SHIBUYA O-East その2
氣志團Presents“極東ロックンロール・ハイスクール~枕連~(マクラーレン)”@SHIBUYA O-East その1
何が咲くのか、誰も知らないんだ。
『Comic Sonic』
リバティー。
HORN AGAIN TOUR@TOKYO DOME CITY HALL
HORN AGAIN TOUR@Zepp Tokyo
ジョークは笑うのが礼儀。
HORN AGAIN TOUR@SHIBUYA-AX その2
HORN AGAIN TOUR@SHIBUYA-AX その1
ホーンアゲイン、アゲイン。
ホーン、アゲイン。
『HORN AGAIN』
欝曲セットリスト。
Movement Tour@Zepp Tokyo その2
Movement Tour@Zepp Tokyo その1
OOPARTS TOUR@Zepp tokyo その2
OOPARTS TOUR@Zepp tokyo その1
OOPARTS TOUR@Shibuya O-EAST
オーーパーーツ。
オーパーツ。
『OOPARTS』
the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 06 “LOSTMAN GO TO BUDOKAN”その3
the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 06 “LOSTMAN GO TO BUDOKAN”その2
the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 06 “LOSTMAN GO TO BUDOKAN”
PIED PIPER TOUR@Zepp Tokyo
PIED PIPER TOUR@SHIBUYA AX その2
PIED PIPER TOUR@SHIBUYA AX その1
…あれ?
僕の変な歌知ってるだろ?
『PIED PIPER』
『New Animal』
インストアライブ@タワーレコード。
『Tokyo Bambi』
かーわいい顔して。
LOSTMAN GO TO YESTERDAY TOUR@Zepp Tokyo その2
LOSTMAN GO TO YESTERDAY TOUR@Zepp Tokyo その1
『LOSTMAN GO TO YESTERDAY』
Wake up! Tour@Zepp Tokyo その2
Wake up! Tour@Zepp Tokyo その1
『Lady Bird Girl』
Wake up! Tour@渋谷O-EAST その2
Wake up! Tour@渋谷O-EAST その1
「変えられるのは、未来だけなんだ」
『Wake up!Wake up!Wake up!』
アゥイエ!
…アゥイエー(ダウナー気味に。
ウェイクアップ!
「君が心を閉ざしたのはどこの誰のせい」
『スケアクロウ』
『LOSTMAN GO TO AMERICA』
LOSTMAN GO TO CITY@SHIBUYA AX その2
LOSTMAN GO TO CITY@SHIBUYA AX その1
ロストマンゴートゥシティ、
諸君、私はピロウズが好きだ。
Mr.Children&the pillows new big bang tour ~This is Hybrid Innocent~@Zepp Tokyo その2
Mr.Children&the pillows new big bang tour ~This is Hybrid Innocent~@Zepp Tokyo その1
MY FOOT TOUR FINAL@Zepp Tokyo その2
MY FOOT TOUR FINAL@Zepp Tokyo
挑戦者のように走れMyFoot
The third eye Tour@SHIBUYA AX
三番めの目が、場所を知ってる。
『The third eye』
『DELICIOUS BUMP TOUR IN USA』
好き好き大好き。
『ノンフィクション』
「夜はいつだって残酷なフレンド」
梅雨明けにて。
『KOOL SPICE』
『Living Field』
つのを出して、しっぽを振ってよ。
「オール・ピロウズ」
やっぱり『GOOD DREAMS』
『GOOD DREAMS』
とりあえず『GOOD DREAMS』
「Back seat dog」
『その未来は今』
THANK YOU VERY MUCH, I LIKE YOU BUSTERS!@SHIBUYA AX
『SYNCHRONIZED ROCKERS』
THANK YOU VERY MUCH, I LIKE YOU the pillows!
ミスチルの『ストレンジ・カメレオン』
with Ajax Amazon
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