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2009年09月17日

the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 06 “LOSTMAN GO TO BUDOKAN”

 ということで、昨夜はマリィさんといっしょにロストマンゴートゥ武道館にいちきました!

 いろいろは後ほど。とりあえずセットリスト。

01. サンキューマイトワイライト
02. マイフット
03. ノーサレンダー
04. アナザーモーニング
05. ウェイクアップドードー
06. プロポーズ
07. スケアクロウ
08. ニューアニマル
09. 90'Sマイライフ
10. ぼくはかけら
11. ワンライフ
12. 1989
13. サリバンになりたい
14. レディバードガール
15. ファニーバニー
16. アイノウユー
17. ストレンジカメレオン
18. サードアイ
19. この世の果てまで
20. その未来は今
21. 雨上がりに見た幻
22. ハイブリッドレインボウ

EN1
01. プリーズミスターロストマン
02. スワンキーストリート

EN2
01. カルヴェロ
02. ライドオンシューティングスター
03. リトルバスターズ

EN3
01. ポイズンロックンロール

2008年09月23日

PIED PIPER TOUR@Zepp Tokyo

 なんかサーバのちょうしがよくなくて、ご迷惑をおかけしました&更新できませんでしたが、おとといはいい夜だった!

01. パイドパイパー
02. ノーサレンダー
03. ミスタードルーピー
04. ターミナルヘヴンズロック
05. ニューアニマル
06. バビロン天使の詩
07. アクロスザメトロポリス
08. トーキョーバンビ
09. ゴーゴージュピター
10. ビスケットハンマー
11. キムディール
12. トーキョーゾンビー
13. ラストホリデー
14. 日々のうた
15. トリップダンサー
16. メロディ
17. レディバードガール
18. パープルアップル
19. ザッツアワンダフルワールド
20. フィンガーポストマジック
21. ウィニンカムバック!
22. ポイズンロックンロール
23. ランナーズハイ

EN1
01. 確かめに行こう
02. ブルースドライブモンスター

EN2
01. この世の果てまで

 もとい、おとといもいい夜だった!
 パイドパイパーツアー二公演目にいちきましたv
 今回はマリィさんとご一緒しましたv

 前日の雨がもちこされた感じで、ときおり強い雨が降ってました。ライブ前に物販にいって、新Tシャツとか買った。あ、バスターくんのぬいは結局三色全部買っちゃった。怖かわゆいvその後マリィさんとお茶をして、まき毛のことロンゲの子の冬について検討しつつ、入場を待つ。

 セトリは前回よりもよかった気がするなあ。
 やはりパイドではじまるのはいいし、ノーサレンダーもむしろ二曲目に入れたほうがいきいき。
 ターミナルヘヴンズロックはパイドにすごくよく合うと思うし、久々に聞けてうれしかったv
 ニューアニマルはやはりライブ映えする。
 バビロンなんていつどこで聞いてもサイコーだ!
 バンビはかわゆいし、ジュピターもかわゆいし、ビスハンもいいし、そうしてキムディール!大好きだ!街にあふれる、あの、くだらない歌じゃない!しかし位置がわるくて、ウインドミル奏法が見えなかった…(涙。あれ大好きなのに。
 トリップやるなんて!でも結構聞けてる気がする。そんなにレアでもないのかな。
 新曲は、へんなイントロへんなAメロはすごくよかったけど、サビがちょっと地味かも。アルバムには入らなさそう。というかシングルでもないかも。どうだろう。
 レディバとかもかわゆすぎ。
 パープルアップルは、またクラップ失敗した気が…ていうか、みんな間違えてた気がする(笑。これ、イントロがふつうにロックなんだなあと改めて気づいた。
 ザッツアワンダフルワールドもいいよね。
 フィンガーポストはやはりライブでは結構好きだ(笑
 再短曲ウィニンもいつ聞いてもいい曲だ!
 ポイズンも完璧。しかしやはり、短い…(笑、ライブ用のロングバージョンがあったらいいのになあ。
 ランハイのクラップもみんな結構ちがってなかったかな。

 アンコールで確かめに行こうはすごすぎ!カッコよすぎ!そんでブルドラなんてアンコールとはおもえないくらいの大盤振る舞いじゃないか!どっちも大好きだ!!

 前回も書いたが、ピロウズの魅力のひとつであるヘタレラブソングについて。
 マリィさんが、レディバの歌詞で「キミに会いたいな。理由がなくちゃすぐ会えないなら、何か考えなきゃ」とか歌ってしまうのはピロウズくらいだ、というようなことをおっしゃって、そうかこういうとこがピロウズらしさなのかもなあと思った。別に突飛でもないけど、歌になりようがないような、ていうか隠しておきたい恋のみっともない部分を、こんなにカッコよくかわゆく(当社比)歌ってしまう。
 っていうか、キムディールもものすごいヘタレだと改めて思って。「僕を見て、捨て猫のようなキミが甘える幻に酔っている。雨の日に傘を二つ持ってウロウロしてる、あの犬は僕なんだ」捨て猫のように「僕」が甘えたら、ふつうのJポップになるんだと思うんですが、あれ?今のぜんぶ妄想だったですか!(笑、という。大好きですv

 しかしほんとピロウズはこんな名曲ばっかつくっちゃってどうすんだって感じだ。あとあたしはさわおの声が(も)大好きな気がしてきた。

2008年08月20日

PIED PIPER TOUR@SHIBUYA AX その2

 AXは好きだなあっていつも言ってるね。
 番号が遅かったので、ゆっくり行けばいいやと思ってたらなんかパン食べ過ぎて、おなかいっぱいだわぎりぎりだわですったもんだ。

 ノーサレンダー。これではじまったのはなんだか納得。
 ミスタードルーピー。タイトルが思い出せなかった…ふつうにピロウズな曲だ。
 ヴォイス。これは初聴き。
 パイドパイパー。盛り上がる!
 ドードーをやるとは思わなかった…。
 ニューアニマル。やっぱいいねえ、ライブ映えする。
 アクロスザメトロポリス。地味にいい。
 バンビ、かわゆいv
 ゴーゴージュピターもかわゆいv
 ウォキノンはやはりとってもカコイイ。

 バックシートドッグはいいよねえ、大好き。曲ももちろん大好きだし、ウォウウォウイェー♪も楽しいのだけど、歌詞も大好き。「感傷的な物語には、有りがちな孤独、脇役の恋」なんか、単語の並べ方がスゴイなあと思うんだ。…そいえばこれもヘタレラブソング(後述)だ。

 トーキョーゾンビーもカコイイ。
 ラストホリデーはやはり微妙かも…。
 白い夏は、ライティングを白→緑→赤→暗転、にしてはどうか、とかアホなことを考えていた。
 その未来、なんだか懐かしい。

 エゾでいとしのエリーを歌った話のあとに、ピロウズのラブソングもいいぞ!みたいな流れでレディバに入って、そうか!レディバはそういえばラブソングなのか!と、あらためて思った。ピロウズのラブソングっていいよねえ。だって、「寝ぼけた風に何度も目くばせしてんだ、彼女の髪をもう一度揺らしてくれ」とか、風に頼むな~!(笑。このヘタレぶりは、彼女は今日「ジョークなんてつうじるかな、想像しても、しくじるのは怖いから言わないよ」とか、昔からぜんぜんかわらない。スピッツにも似てるが、ピロウズはよりロックで、スピッツはよりポエティックな気がする。
 そんなレディバは相変わらずすんごいカワイイ。こういうかわゆいキッチュなロックって、あたしにとっては大事なピロウズの要素のひとつだ。
 パトリシアもとてもすてきなヘタレラブソングだ。

 パープルアップル、意外と(?)ライブ向きだね。バスターさんで弾いてておかしかった。
 ザッツアワンダフルワールドは、ついついそのあとにポイズンがくるんではと期待してしまった。
 フィンガーポストマジック、ライブだとノリやすくていいね…。
 ウィニンが入ったのは、なんか意外だった。
 そして、Don't you understand?…ポイズンロックンロール!大好きだ!…なのだが、もともと短い曲な上にライブなので、あまりに短すぎてあっというまに終わってしまった…(涙
 なんでランハイでしめだったのかはちょっとよくわかんない。クラップ曲が多かったから?(笑

 アンコール、フールとシナーズというのは一見不思議だけど、アルバム的には納得の選曲だ。
 ダブルアンコは、なんかさわおつかれてたかなあ、という感じだった。バスターズに歌わせるし(笑
 しかし今回、ところどころで疲れてるっていうか年かなあという印象を受けたので、ちょっと心配になってしまった。会場に歌わせるのも、それだけアンセムができたってことでもあるんだろうけど、なんか疲れてんのかなあという印象も個人的には感じてしまった…
 アルバム的にもやるかなあと若干思ってたんだけど、ノーサブはもうやらないのかな…一度くらい聴いてみたい。

 さわおは衣装を忘れて、物販からパープルアップルTシャツをもらってきたそうなのだが、キッズLとSを試着してキッズLを返したらしい(笑。それはいいけど、キッズLが入るの??思ってたよりも小さいんだなあ、さわお。オレがかわいいのは知ってる、とかかわゆすぎる。やっぱバンビ=さわおか(笑、何笑ってんだ、カワイイ顔して。

2008年08月19日

PIED PIPER TOUR@SHIBUYA AX その1

 このカテゴリも久々じゃないか。
 楽しかったですv

01. ノーサレンダー
02. ミスタードルーピー
03. ヴォイス
04. パイドパイパー
05. ウェイクアップドードー
06. ニューアニマル
07. アクロスザメトロポリス
08. トーキョーバンビ
09. ゴーゴージュピター
10. ウォーキンオンザスパイラル
11. バックシートドッグ
12. トーキョーゾンビー
13. ラストホリデー
14. 白い夏と緑の自転車赤い髪と黒いギター
15. その未来は今
16. レディバードガール
17. パトリシア
18. パープルアップル
19. ザッツアワンダフルワールド
20. フィンガーポストマジック
21. ウィニンカムバック!
22. ポイズンロックンロール
23. ランナーズハイ

EN1
01. フールオンザプラネット
02. ロックンロールシナーズ

EN2
01. ファニーバニー

2008年07月10日

…あれ?

 パイドパイパー、よくない?
 よくなくなくなく(略

 パイドパイパー。イントロが古典ロック、サビはターミナルヘブンズロックっぽい。Aメロのリズムぐるぐるかわるのがピロウズっぽくって好き!「少年時代にイナズマにうたれて、火花をあやつれる、」とか中二病設定を、「こんなふうに!」でカッコよくしちゃうのがピロウズっぽくて好き!

 ノーサレンダー…Aメロはピロウズらしい。サビがグレイっぽい…?「悪夢を蹴散らす歌を」とかさわおらしいね。
 トーキョーゾンビー。ほんとピロウズのインストはいいなあ。
 パープルアップルは、これはもしかしてレゲエなのか?

 レディバードガールは、なんかめちゃくちゃいい気がしてきた。「Is this love? This is love! 効き目はあるかい?」。カーニバルの「去っていった連中の足跡に、効き目のない呪文で祝福を」を思い出す。独り言の恋な感じはすごくピロウズらしい。「彼女は今日、」より前からずっとつづく感じ。

 ポイズンロックンロールは、ほんと参る。へんなイントロで英詩で、かっこいいロックで、マジヤッベ、超飛んでる(笑。"I'd like to play with people besides that, That's you! I'll do a rock'n roll!"パイドパイパーの「ポイズンロックンロール」はポイズンロックンロールだし、「my strange song」はパイドパイパーなんだろうなあ。それもあって、パイドパイパーはすごくピロウズらしい曲という気がする。
 ポイズンもゾンビーも3分切ってるとかスゴイ。

 でもすごく好きな曲はあるけれど、アルバム全体ではまだいまいちよくわからない。

2008年06月26日

僕の変な歌知ってるだろ?

 しかしパイドパイパーとポイズンロックンロールは段違いによすぎる。とくにポイズンロックンロール。スゴイ。"I'd like to play with people besides that yes, That's you! I'll do a rock'n roll!" スゴイ、スゴイ!

『PIED PIPER』

B0017LF66OPIED PIPER(初回限定盤)(DVD付)
the pillows
エイベックス・エンタテインメント 2008-06-25

by G-Tools

 予備知識ゼロでいきますよ。

 #01「Pied Piper」バンド間違えたかと思った。また全然いままでにない感じでよいね!!
 #02「New Animal」ここに入るのかー。前にも書いたようにあまりビジョンの見えにくい曲という気がするけれど、流れの中ではありかな、と。
 #03「No Surrender」わーまたへんなイントロ!!…、ちょ、そのバックボーカルというかコーラスはありなの!!?ノーサレンダー??
 #04「Last Holiday」…言ってもいいですか?なんかダサめの曲多くないです???なんかサビミスチルっぽい(ミスチルがださいということではない、本当に。しかしミスチルといえばむしろサレンダーか。
 #05「Tokyo Zombie(The Knock Came At Dead Of Night)」ここでそうくるか。
 #06「Across The Metropolis」ああ、この曲はこのアルバムにあってるっていうか必要だなあ。
 #07「Purple Apple」わーまたそういう…!!でも英詩だから大丈夫!
 #08「Tokyo Bambi」ここにはいるとしっくり来すぎてかえって微妙。
 #09「Ladybird Girl」ここでレディバかー。なんかすっごいロックな気がしてくる。
 #10「That's A Wonderful World(Song For Hermit)」えーまたそういう…!ナイアガラトライアングル…?
 #11「Poison Rock'n'roll」またイントロがへん!英詩はいいね!!

 洋楽ぽさと、80年代Jロック、とか、そんな印象なのだが…なんか…あたしはこのアルバムを好きになれるんだろうか?????久々に不安。グッドドリームス以上に不安。難易度高杉。

2008年06月05日

『New Animal』

 あまりに忙しくてなんだかもう。とほほ。
 ご無沙汰いたしました。

B0015RAYI0New Animal(初回限定盤)(DVD付)
the pillows SAWAO YAMANAKA
エイベックス・エンタテインメント 2008-05-28

by G-Tools

 日にちの感覚がなくなっていたので、27日の夜あわててタワレコにいちきました。
 ジャケ写があれ?さわお?ちがいますよね?でもさわお?え?とか思ってて感想書くのが遅くなった、というのはうそです。

 #1「New Animal」
 このPEEちゃんのへんてこなイントロといったら。
 そしてその後のシンちゃんが合流しての、いかにもピロウズ的なカコイイイントロといったら。
 そして、2番からはキイあげっぱなしのとことか。
 ああもう、だからピロウズなんだよ!って感じだ!
 (ピロウズ=売れない、メジャーじゃない、でも大好き、でも時々はずされる、エトセトラ)
 で、メロディはいいんだけど歌詞が弱いというか印象にあまり残らない。あんまり特徴がない内容だという気がする。タイトルがいまいち活きてないというか、新しい生き物?っぽさがもっと欲しい感じ。
 #2「Finger post of magic」
 正直これはちょっと、ついていけない。なんだろう…何風なんだろう…。
 #3「Mr.Droopy」
 Droopy…たれさがる、らしい。
 そんなにぐっとくる曲ではないけれど、しかし英詩曲がだめだったことはない。

2008年02月15日

インストアライブ@タワーレコード。

 ご無沙汰しました。仕事が忙しくてとっても大変です…。

 タワレコのインストアライブが当たったのでいちきましたv
 セトリはドードー、ビスケットハンマー、バンビ、ジュピター、メトロポリス、レディバ、ヤングスター、バビロン、その未来。

 ちっちゃい会場っていいね…!すごい楽しかった!インストアライブって初めて行ったのだけれど、これがタダなんて素敵すぎる。なんかドリンクも出てたし(飲めなかったけど。
 かわいい顔して~なさわおがかわゆかった!一体何歳なんだ!
 PEEちゃんは昨日のポリスに三万出したらしい!あたしの知り合いも見に行ったらしいけど、三万てどこでの値段だろう…。

2008年02月08日

『Tokyo Bambi』

 ちこくちこく。

B000YIRRZETokyo Bambi(初回限定盤)(DVD付)
the pillows SAWAO YAMANAKA
エイベックス・エンタテインメント 2008-01-30

by G-Tools

 勿論前日には購入してましたが、感想が遅くなってしまいました。トーキョーバンビ自体は既に聞き飽きてた(笑)のと、カップリングが聞き込めてないのとで、なんだか中途半端だったのです。今も。
 嫌いでも苦手でもないけれど、正直ライトな印象でのめりこめない感じ。でもむしろ、それでいいのかもって思う。こういう曲もあるよね、っていうか。ピロウズにはあたし好みな曲ばかりではなく、いろんな曲をつくってほしい、というなんともワガママなバスターズ心理なのです。

 #1「Tokyo Bambi」
 もう随分聞き込んでしまったので、慣れたしまあふつうに好き。ただ改めて思ったのは、『Wakeup!Wakeup!Wakeup!』とはぜんぜん曲調が違うなって印象で、『Wakeup!Wakeup!Wakeup!』は好きだけれど、上述のようにやっぱりどんどん違うことしていくピロウズがあたしは好きみたいなので、むしろ安心した。次のアルバムが楽しみじゃないか。
 それはともかく歌詞がカワイイ。「キミのクセ毛がみぎひだり~♪」とか「何笑ってんだ、バンビの目をして~♪」とか、超カワイイぞ。そのせいもあってか、なんかサビよりもAメロがいい。
 で、しつこいようだけど、かわいい顔してんのはさわおだよね???

 #2「Go! Go! Jupiter」
 わはは。軽いなあ…流石にちょっと物足りないかも。
 イントロのぺーれーれーれーってギターがいいなあ。ピロウズらしくて。

 #3「Across The Metropolice」
 タイトルからはもっとエレクトリックな感じというか、機械っぽい感じもしくはギターぎゃんぎゃん鳴る感じ(笑)の曲を期待してたのだけど、もののみごとにガゼルシティ風の(?)アクロスザユニバースだった…(笑。ちょっと地味だけどいい、けど地味だ…。

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もくじ

LOSTMAN GO TO CITY@豊洲PIT
moondust tour@Zepp Tokyo
ハッピー・バースデー。
LOSTMAN GO TO CITY@Zepp Tokyo その2
LOSTMAN GO TO CITY@Zepp Tokyo その1
『ハッピー・バースデー』
TRIAL Tour@Zepp Tokyo その2
TRIAL Tour@Zepp Tokyo その1
TRIAL Tour@SHIBUYA O-east
TRIAL Tour@SHIBUYA CLUB QUATTRO その2
TRIAL Tour@SHIBUYA CLUB QUATTRO その1
トライアルに、トライ中。
『トライアル』
Energiia Tour@Zepp Tokyo その2
Energiia Tour@Zepp Tokyo その1
『エネルギヤ』
氣志團Presents“極東ロックンロール・ハイスクール~枕連~(マクラーレン)”@SHIBUYA O-East その2
氣志團Presents“極東ロックンロール・ハイスクール~枕連~(マクラーレン)”@SHIBUYA O-East その1
何が咲くのか、誰も知らないんだ。
『Comic Sonic』
リバティー。
HORN AGAIN TOUR@TOKYO DOME CITY HALL
HORN AGAIN TOUR@Zepp Tokyo
ジョークは笑うのが礼儀。
HORN AGAIN TOUR@SHIBUYA-AX その2
HORN AGAIN TOUR@SHIBUYA-AX その1
ホーンアゲイン、アゲイン。
ホーン、アゲイン。
『HORN AGAIN』
欝曲セットリスト。
Movement Tour@Zepp Tokyo その2
Movement Tour@Zepp Tokyo その1
OOPARTS TOUR@Zepp tokyo その2
OOPARTS TOUR@Zepp tokyo その1
OOPARTS TOUR@Shibuya O-EAST
オーーパーーツ。
オーパーツ。
『OOPARTS』
the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 06 “LOSTMAN GO TO BUDOKAN”その3
the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 06 “LOSTMAN GO TO BUDOKAN”その2
the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 06 “LOSTMAN GO TO BUDOKAN”
PIED PIPER TOUR@Zepp Tokyo
PIED PIPER TOUR@SHIBUYA AX その2
PIED PIPER TOUR@SHIBUYA AX その1
…あれ?
僕の変な歌知ってるだろ?
『PIED PIPER』
『New Animal』
インストアライブ@タワーレコード。
『Tokyo Bambi』
かーわいい顔して。
LOSTMAN GO TO YESTERDAY TOUR@Zepp Tokyo その2
LOSTMAN GO TO YESTERDAY TOUR@Zepp Tokyo その1
『LOSTMAN GO TO YESTERDAY』
Wake up! Tour@Zepp Tokyo その2
Wake up! Tour@Zepp Tokyo その1
『Lady Bird Girl』
Wake up! Tour@渋谷O-EAST その2
Wake up! Tour@渋谷O-EAST その1
「変えられるのは、未来だけなんだ」
『Wake up!Wake up!Wake up!』
アゥイエ!
…アゥイエー(ダウナー気味に。
ウェイクアップ!
「君が心を閉ざしたのはどこの誰のせい」
『スケアクロウ』
『LOSTMAN GO TO AMERICA』
LOSTMAN GO TO CITY@SHIBUYA AX その2
LOSTMAN GO TO CITY@SHIBUYA AX その1
ロストマンゴートゥシティ、
諸君、私はピロウズが好きだ。
Mr.Children&the pillows new big bang tour ~This is Hybrid Innocent~@Zepp Tokyo その2
Mr.Children&the pillows new big bang tour ~This is Hybrid Innocent~@Zepp Tokyo その1
MY FOOT TOUR FINAL@Zepp Tokyo その2
MY FOOT TOUR FINAL@Zepp Tokyo
挑戦者のように走れMyFoot
The third eye Tour@SHIBUYA AX
三番めの目が、場所を知ってる。
『The third eye』
『DELICIOUS BUMP TOUR IN USA』
好き好き大好き。
『ノンフィクション』
「夜はいつだって残酷なフレンド」
梅雨明けにて。
『KOOL SPICE』
『Living Field』
つのを出して、しっぽを振ってよ。
「オール・ピロウズ」
やっぱり『GOOD DREAMS』
『GOOD DREAMS』
とりあえず『GOOD DREAMS』
「Back seat dog」
『その未来は今』
THANK YOU VERY MUCH, I LIKE YOU BUSTERS!@SHIBUYA AX
『SYNCHRONIZED ROCKERS』
THANK YOU VERY MUCH, I LIKE YOU the pillows!
ミスチルの『ストレンジ・カメレオン』
with Ajax Amazon
with Ajax Amazon