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[ 二次/いろいろ ]

医龍/絵板ログその2

 ログ移管だ!
 ところで伊集院は大丈夫なのか!?

2007/1/11 (Thurs.) 21:41:01 妄想。

 本誌では次号から霧島による伊集院懐柔編が開始します。

 伊集院を育てる決意をした霧島は、伊集院の尊敬と信頼を勝ち得るために、仕事以外の場でも頑張っちゃいます。昼休みにひとり淋しくパンをかじる伊集院に、らしくもなく飲み物をおごってみたりするのです。
 でも多分霧島なので、お茶とジュースを準備して「どっちがいい?」とかそうゆうことはしないのです。自分の飲みたいものとおんなじのを買って、「お茶でよかったかい?」とかゆうタイプです。伊集院は先輩医師に文句など言えるわけもありません。ビクビクしながら「ど、どうも」とか半端なお礼を言って、ありがた迷惑、じゃなかった、ありがたくいただくのです。

 (追記)あわわ、霧島は伊集院に丁寧語だったんだね…!なんて重大な萌えポイントを見過ごしていたのか…!あたしのバカバカ!!

2007/1/20 (Sat.) 17:49:03 デート中。

 しかしあれですね、霧島があまりにスパリと木原を切っていて、木原がかわいそうになると同時に、どうも今後は木原がキイになりそうだなあと思いました。

 嫉妬にかられた(笑)木原が霧伊のジャマをするというのもありそうですが、この件はもうちょっと根源的なところでネックになりそう。霧島が自分のために木原を切り捨てたことを知ったら、伊集院はどんな反応をするんでしょう?

 いずれにしても、朝田曰く「真っ白な医者」である伊集院の手をひくには、霧島はやはり汚れすぎてしまったんだよなあ、という気がします。木原切りのこともそうだけれど、過去の医療ミスのこととかも、伊集院が知ったらどう判断するのでしょうか。伊集院はわりに俗っぽい日和見な部分と、正しい道を模索したい部分とを持ち合わせていて、それが彼の面白いところなんだけれど、そんな彼がこれから霧島とどう対峙するのか、目が離せません。

 しかしどうもハピーエンドは難しそうなCPですな…伊集院は結局朝田のところに戻りそうな…霧島がんばれ!!(医龍を読み始めたときには、こんなに霧島ファンになるとは思いもよらなかったなあ、自分…笑。

 (追記)世間は、ていうかふつうは霧朝朝霧なんだな、と思った…。霧伊、いいのになあ…(笑

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